2020/10/31

PENTAX 67とディーゼルカーの出発

跨線橋から眺めたディーゼルカーの出発の風景だ。

写真の背後にプラットホームがあり、そこから出発したところだ。美祢線のディーゼルカーキハ40系だが、途中まで山陰線の下りと同方向に走る。中央の山がちょっと切れたのはミスった。何枚か縦横で撮ったが、どれも決まったという感じではなく、一番マシに思える1枚を紹介する。美祢線のディーゼルカーはほとんどいつも1両だけれど、朝夕夜に2両編成もある。いつも2両の必要があるのかどうか疑問に思っているのだけれど、学生とかが帰宅する時に満員になったりするのかな。

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午後からカミサンと散歩。川向うの何もなさそうな所に前は長門中心街のマンションの1階にあった寿司屋が引っ越ししてきて改築が終わって営業していた。たまたま帰宅する従業員に色々聞いたりしたので今度行ってみよう。今は電話予約が必要なほど賑わっているそうで、結構なことである。家に戻る小道を登っていて、陽光がかすかに照る場所があったので、PENTAX MZ-3、SMC PENTAX-M 40mm、KODAK GOLD 200で撮ったりした。



PENTAX 67, SMC PENTAX 67 165mm F2.8, f/13, 1/250sec., 2020/10/17 13:36, PORTR 400, 現像:桜カメラ

2020/10/30

CONTAX G1と小倉の秋の夕暮れ

勝山橋から見た紫川の風景だ。

正直、地図を見なければわからない名前ばかりではある。帰宅時の風景なので、17時前くらいだろう。夕暮れの風景だけれど、幾分かはフィルムが赤みを帯びやすい性質によるのかもしれない。西日を浴びていかにもという夕焼け風の写真になってはいるけれど、記憶ははっきりしない。映画を3本立て続けに観た後で、ちょっと疲れていたということもあるだろうけれど。

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カーテンの影の陽だまりでのんびりするはなみるくさんをPENTAX MZ-3、SMC PENTAX-M 40mm、KODAK GOLD 200で撮ったりした。明暗差がはっきりしているのでうまく撮った自信はない。カフェ&ポタリー音へ自転車で行った。

CONTAX G1, Planar 45mm f/2 T*, 2020/10/23, KODAK GOLD 200, 現像:桜カメラ

2020/10/29

PENTAX 67と跨線橋を通過する親子連れ

長門市駅の跨線橋で見かけた風景だ。

ディーゼルカーなどを跨線橋から撮った時に見かけた風景だ。あわてて撮ったので傾いている。傾いているのにそれ以上の意味はない。COVID-19禍の不安を表そうとかいった意図はまったくない。単純に僕があわてて撮って、僕は基本的にそのまま表示するというだけのことだ。しいていえば、お子さんをまっすぐ立たせたというだけの写真だ。

露出をかなり開いたので人物を除くとかなりボケた写真となった。何度も撮ったシチュエーションだけれど、カメラや季節によっては同じ場所とは思えないほど印象が変わる。意外に気に入っている写真だけれど、10月半ば過ぎには10数本撮ったのでなかなか紹介するチャンスが巡ってこなかった。

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午後からカミサンと海まで散歩。晴れだが時々太陽は雲に隠れる。散歩するには絶好の季節だ。海でのんびりしながら、跨線橋からの眺めや海、雲、島などをPENTAX MZ-3、PENTAX-M 40mm、KODAK GOLD 200で撮ったりしていた。さらに、おそらく下関の海上自衛隊の訓練機が高く低く飛んでいるのを撮った。帰りに田んぼで稲穂をラッピングしようとしている前段階の、刈り取った稲穂を集めて丸めて吐き出す作業をしていたので撮った。初めて見た作業だがおもしろい。

PENTAX 67, SMC PENTAX 67 165mm F2.8, f/4.0, 1/125sec., 2020/10/17 13:36, PORTR 400, 現像:桜カメラ

2020/10/28

KONICA HEXARとショッピングモールの吹き抜け

KONICA HEXARは時々信じられないほど好みの写真を撮ってくれる。

自分で意図して撮っているとは限らないのはとても残念なことではあるけれど。なにげなく撮った1枚をたまに非常に気に入ることがある。これなんかがそうだ。もちろん、これは僕の嗜好でしかないからふーんっていう人も大勢いることだと思う。微妙な色味の違い、光によって波打つ水面(ここからわかりにくいが噴水があったと思う)、微妙に離れて立っている小さな人物などの描写がとても好きだ。

北九州市小倉のショッピングモールリバーウォーク北九州の高層から見下ろした中庭というか吹き抜けだ。地面には噴水があり、今でも水を吹き出していた。すぐ近く、写真だと上右側に小倉城がある。僕は映画をひさしぶりに小倉まで観に行った。

KONICA HEXARは日付の2019年問題に引っかかることもあって、日にちと時刻を表示している。もちろん、今どきの人達の中には、令和ってことで021024とかって表示にしている方々もいるみたいだけれど、とりあえず写真を撮った日は記録してネットに残しているので、時刻がわかる方がいいかなという気がして、ちょっと前の方式のままでいる。さすがに135フィルムでは、僕は記録を撮っている余裕がない。

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お義母さんをデイサービスに放り込んで、カミサンと近所のスーパーマーケットで買い物した後、家でのんびり。昨日、海まで歩いたのが意外に効いているのかもしれない。迎えに行った後、自宅駐車場前から雲に隠れた太陽のあたりをPENTAX MZ-3、SMC PENTAX-M 40mmで縦横撮ったりした。

KONICA HEXAR, HEXAR 35mm F2, 2020/10/24 16:56, KODAK GOLD 200, 現像:桜カメラ


2020/10/27

CONTAX G1ととある寮

長門市駅近くで見かけたとある寮だ。

色味がおもしろいので紹介する。日陰でそこそこ暗かったと思う。自転車で長門市駅の跨線橋を越え、PENTAX 67やCONTAX G1で色々写真を撮りながら移動していて見つけた寮を撮ったものだ。形はそれなりだが微妙な色味がおもしろいと思って撮ったんだと思う。敷地内に入らずに撮ったため、角度的に少しおかしいかもしれない。

CONTAX G1はこういったスナップには適していると思う。撮る気だったらオートで全部撮ってもいいし、構図だけ気にすればいい。距離を捕まえ損なう機会は90mmの場合ちょっとある気もするけれど、45mmだったらまず気にならない。フィルムカメラのネガなので、多少の露出の間違いもさほど目立たない。自分で、何枚か+や−を調整してもいい。

この現像の回は、PENTAX 67、Olympus XA2、CONTAX G1、MINOLTA TC-1が同時に上がってきたので、PENTAX 67はともかく写真を確認しないと何で撮ったのかがわからない。さすがに自分でもめんどくさくなんとかしたいと思わないでもないが、まあ、撮りたいと思ったカメラで撮りたいように撮るという姿勢は今後もあまり変わらない気がする。前回は結構気に入らなかったOlympus XA2も光量がある程度あれば、それなりの写真になるようだ。今後おいおい紹介していきたい。

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午後からひさしぶりに散歩で海まで出かけた。快晴の暑い日だった。持ち歩いたカメラはCONTAX G1、Plana 45mm、KODAK GOLD 200だ。海に行き、山陰線の跨線橋から何枚か撮った。ひさしぶりのそれなりの長距離散歩なのでそれなりにバテたし汗もかいた。

CONTAX G1, Planar 45mm f/2 T*, 2020/10/17, KODAK ULTRAMAX 400, 現像:桜カメラ


2020/10/26

PENTAX 67と埠頭のクレーン

埠頭で工事をしていて作業に利用しているクレーンだと思う。

道の駅センザキッチンのデッキからの眺めだ。突堤か埠頭で工事をしていたのだと思う。クレーンが目についたので撮った写真だ。露出を少し間違えてアンダー気味にし過ぎた気もする。奥に見える山は青海島で間には、仙崎湾があるはずだがよくわからなくなっている。そこそこ波はあったようだ。海の色がおもしろいので紹介する。

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午後からカフェ&ポタリー音へ自転車で行く。手前の踏切を渡ったら遮断器が降りてきたので、ちょっと待ってCONTAX G1、Planar 45mm、KODAK GOLD 200で踏切待ちする人と車、通過するディーゼルカーなどを撮った。カフェ&ポタリー音を出たら、川床から入り口まで空いていて奥の川向うが見えたので、やはりCONTAX G1で撮ったりした。室内と晴天下の明暗差がきびしい写真だけれど、露出を変えて何枚か撮ってみた。1枚でもマシな写真が撮れているといいのだけれど。もちろん、こういった場面ではデジタルカメラの方が確実で良い写真になるだろうけれど、フィルムカメラも色々撮ってみると楽しい写真になっていることがある。

PENTAX 67, SMC PENTAX 67 165mm F2.8, f/13, 1/500sec., 2020/10/14 13:28, PORTR 400, 現像:桜カメラ




2020/10/25

MINOLTA TC-1と仏壇の間のはなみるくさん

我が家の愛猫はなみるくさんの立ち姿である。

はなみるくさんは3年前の8月上旬生まれで御年3歳のメス猫だ。触られたりすることが嫌いな猫だったけれど、今年から自発的に膝に乗るようになった。寒くなってきたからだろう。メス猫の多くと同様にきわめて利かん気で、自分のやりたいようにやっている。いまだに遊んで欲しいときがあるようで、棒に長い紐をつないだ遊び道具を自分から持ってきて、遊んでと催促するときがある。この写真を撮った時もそういった遊びをした後だったと思う。

本来、引き戸は普通の襖だったが、はなみるくさんが大穴を何箇所もあけてしまったため、木製の引き戸に作り変えた。仏事を予定していてそのための準備だ。はなみるくさんが穴を通り道にしていたので、仏事が終了後は、1枚だけ従来の穴の空いた襖に取り替える予定だ。

MINOLTA TC-1はこういったスナップはともかく、猫や人を大きく撮りたいといった用途には向かない。結構枚数撮ったのだけれど、悪くはないけれどっていうくらいの写真でしかないのは僕の慣れの問題か。

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窓の側で日向ぼっこをするはなみるくさんが可愛かったので、CONTAX G1、Planar 45mm、KODAK GOLD 200で何枚か撮る。光の明暗差が強いフィルムカメラには難しいシチュエーションだったので、露出を色々変えて撮ってみた。ネガフィルムの場合、案外できあがりは変わらなかったりするのだけれど。

磐田の試合が始まる前に、近所のコンビニまで散歩。CONTAX G1で比較的このあたりではモダンなアパートを縦と横で1枚ずつ撮ったりした。


MINOLTA TC-1, G-ROKKOR 28mm F3.5, 2020/10/17, KODAK ULTRAMAX 400, 現像:桜カメラ

2020/10/24

PENTAX 67と巡視船おおみ

道の駅センザキッチンのデッキから見た巡視船おおみだ。

何度か同じ角度から撮ってはいる。ただ、同じカメラ、レンズではないと思う。もちろん、季節や気候、時間によっても印象は全然違ってくるとは思う。いつも停まっているようなイメージがあるが、もちろんそんなことはなくて、今日たまたま帰ってくるところを別のところから見かけた。

おおみはとから型巡視船の1隻で仙崎(第7管区)に所属している。おうみかと思っていたが、船名はおおみだった。資料によれば全長56m、総トン数335トンということでさほど大きな船ではない。とはいっても、人から見たら十分大きな存在ではある。推進機関はウォータージェット推進で最高速度は時速35ノット以上とのことだ。

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午前中車で買い物などに出かけた際、CONTAX G1を持ち歩いたが、特に何かを撮ったりはしなかった。午後からぷらっと車で出かけて、仙崎の弁天島の方へ行ってみたが、釣り人が大勢いたくらいで、個人的にはあまりおもしろみは感じなかった。とはいっても、CONTAX G1、Planar 45mm、KODAK GOLD 200で海、空、雲、釣り人などを撮ったりした。さらに、戻ってくるおおみを見かけたので小さく撮ったりした。カフェストラグルでコーヒーを飲んだ後、さわやか海岸まで歩いたが、途中、ガンホーで解体した瓦礫を均しているのを撮ったり、海を撮ったりしたくらいだ。


PENTAX 67, SMC PENTAX 67 165mm F2.8, f/13, 1/500sec., 2020/10/14 13:28, PORTR 400, 現像:桜カメラ

2020/10/23

MINOLTA TC-1とカフェ360の光のあたる窓際

横でも撮っていて迷ったが縦にしてみた。

長門に越して来てから7年半、初期から結構利用させていただいているカフェである。このコロナ禍でもテイクアウトや出入り口を工夫したりで、僕が行く日中の客は増えているような気がする。もともとほとんどいなかっただけかもしれないけれども。

窓際の席だ。奥に薪ストーブがあるけれどまだ今の時期は使われていない。普通に暖房もあるので、時には熱いくらいになる。

横の方がより全体的な形はおもしろい気がするが、色味はなんとなくこちらがおもしろいのでこちらを紹介する。

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今日は、どうしても観たい映画があったので北九州へ映画を観に行っていた。例によって、前日までに多くを書き上げ、帰宅後上げている。板持駅から厚狭駅までの間で、ひさしぶりに鉄道を使ったのが楽しかったのか、CONTAX G1、Planar 45mm、KODAK GOLD 200で1本撮り終えてしまった。フィルム交換がめんどうでひさしぶりにKONICA HEXAR AF、KODAK GOLD 200に切り替え、小倉の映画館に着く頃には30枚くらい撮っていた。さすがに映画を観るのがメインなので、中判カメラを持っていく気にはならなかった。

浅田家!、鬼滅の刃 無限列車編、どうにかなる日々を鑑賞。空き時間が5分しかなかったのでかなりつらかった。浅田家!は非常に良い映画だった。専門学校卒業後すぐにPENTAX 67 IIを使っていたのがちょっと気になったけれど。KONIC HEXAR AFをショッピングモールや駅への道で撮り終えた後は、またCONTAX G1に戻り、北九州の市街地とかモノレールとか駅とかを撮って家に戻ったらやはり30枚を越えていた。疲れたが楽しかった。やはり写真を撮るようになってから、鉄道と都市はテンションが上ってしまう。

MINOLTA TC-1, G-ROKKOR 28mm F3.5, 2020/10/15, KODAK ULTRAMAX 400, 現像:桜カメラ

2020/10/22

PENTAX 67とセンザキッチンのデッキから眺めた青海島、遊覧船、突堤、海、デッキ

PENTAX 67は、割と適当に撮っても気に入る写真が多いのだけれど。

さすがにこのロットは適当に撮りすぎたかもしれない。何も考えずに撮った結果、うーん、という写真が多くなってしまった。この写真も湾内にしては結構波が高い深川湾を進む遊覧船、突堤、小舟、遠くに霞んだ青海島、海、デッキと写ったものをただ記録しただけのような写真となった。意図や切り取りがあまり感じられず、海の色くらいしか観るべきものがないような気もする。小舟をつい撮ってしまったが、目一杯拡大しないとよくわからない。海の色と波が好みだけれど、そんなことを言われてもなという気もしないでもない。ただ、色味は好きなので紹介する。

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午前中、ちょっと遠いスーパーマーケットへ雨の中、車で買い物へ行く。CONTAX G1を持っていったが、特に何かを撮ったりはしなかった。午後から、市立図書館へ県立図書館で借りた書籍が転送されてきたので撮りに行く。ついでに歴史書を適当に借りる。玄関を出たところに屋根があったので、CONTAX G1、Planar 45mm、ULTRAMAX 400で図書館の前の風景というか、雨に濡れた地面や遠くの街路樹などを撮った。

 

PENTAX 67, SMC PENTAX 67 165mm F2.8, f/11, 1/500sec., 2020/10/14 13:36, PORTR 400, 現像:桜カメラ

2020/10/21

MINOLTA TC-1と踏切の警報の赤ランプ点灯

すでに踏切が降りていて赤ランプが点灯した状況だったと思う。

すぐにディーゼルカーが通過した。湯本温泉内のトンネルのちょっと手前の遮断器のある踏切だ。よくある構図のような気もするけれど、空の青、雲の白、ランプの赤、そして山の緑がおもしろいので紹介する。緑がもうちょっと抜けるような感じだとより雰囲気が出たのだろうけれど、このあたりの山々は大体いつも深い緑だ。右上にケーブルが写っているが気にしない。

そういえば、今日も食事と温泉に行った帰りに見かけた。美祢線や山陰線には踏切や遮断器、警報機のない踏切も多いが、それなりにそれらがそろった踏切もある。鉄道がそんなに通らないので、逆に写真を撮りたいと思っても大変だ。

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Olympus XA2他の写真が上がってきたが、ちょっとシャープさに欠けさほど好みではない。っていうか安価なコンパクトフィルムカメラとしては普通だ。これだとMINOLTA TC-1の代わりって位置づけにはなりにくい。ポケットに放り込んでおくにはいいカメラなのだけれど、まだどういった写真になるかがよくわかっていないことも大きい気がする。

カミサンと結婚記念日のお祝いということで、大谷山荘でランチの後、温泉に入ってきた。長門へ越してから7年以上経つけれど、年二回他に二人の誕生日が近いこともあって春と秋にやり続けている習慣だ。バスで湯本温泉駅まで行き、のんびり歩いた。途中、Olympus XA2、MINOLTA TC-1で風景などを撮り続けたら終わってしまったので、その後はCONTAX G1、Planar 45mmで撮り続けた。結構、観光客もそれなりにいてありがたいことなんだろうか。

 

MINOLTA TC-1, G-ROKKOR 28mm F3.5, 2020/10/16, KODAK ULTRAMAX 400, 現像:桜カメラ

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと塀の上で見かけた子猫

奥の家の子猫のようだ。 早朝の散歩の時に見かけた。物怖じしない子猫でVitorox AF 28mm F4.5の最短撮影距離に近いところまで近づいても全然平気そうだった。他に親猫と兄弟猫を見かける。いつまでも元気でいてほしいものだ。今日は用事などでSIGMA BFで撮影する時間が撮...