ラベル FUJIFILM ISO100業記録用カラーフィルム の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019/01/23

CANON 7S、MINOLTA TC-1とcafe&pottery 音

比較的よく行くカフェだ。

大体、自転車で行く。たまにケーキを食べることもあるが、大体はコーヒーを1杯飲む。夏場は雨が降っていなければ大体テラスで。冬場でも晴れていて冬にしては暖かく風がなければテラスで飲む。自転車なのでそれなりに温かい格好でもあるからだ。ただ、じっとしていても風があると耐えられないくらい寒いことも確かだ。川べりの風景は本当にすばらしい。

ちょっと困るのは、萩焼なんかもいいなと思ってしまうことかもしれない。日常使いには少し高いし、いまさら眺めるだけのものを買う余裕もないのだけれど。

キヤノン7S, 50mm F1.4, FUJIFILM ISO100業記録用カラーフィルム, 現像:カメラのキタムラ萩店




MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR SUPERIA X-TRA400, 現像:カメラのキタムラ萩店



2019/01/19

CANON 7Sと色々な風景

すでに他のカメラで紹介した風景ではあるが。

なんとなく撮っていただけだったので現像までに時間がかかり時期を失したような写真になってしまった。それらをまとめて紹介する。なんていうか普通に撮れていて驚きはないが、きちんとした感じ?

もうちょっとキヤノン7Sで撮ってみたいなと思わせる写真だ。特に工夫もなく、内蔵の露出計もそれなりの精度のような気がするが、スマートフォンのアプリを使用しただけだ。


KONICA HEXARが修理よりようやく戻ってきた。16時過ぎに戻ってきて、17時過ぎくらいにふらっと外へ出て戻ってきたら、フィルム1本撮り終えていた orz なんか嬉しくてバシバシ撮りすぎてしまった。

キヤノン7S, キヤノン50mm f1.4, FUJIFILM ISO100業記録用カラーフィルム, 現像:カメラのキタムラ萩店。このお店は小野田

美祢市



長門市


長門市湯本


2019/01/18

MINOLTA TC-1とCANON 7S、長門市総合公園からの眺め

長門市総合公園はかなり長い滑り台のある子ども向けの公園だ。

まだ、頂に登ったことはなくて(見るからに登りが大変そうなのだ)、途中で日和って、山口県立劇場ルネッサながとへ抜ける道の踊り場のような見晴台のようなところから眺めた景色だ。

細部の描写は、標準レンズであることもあるのか、キヤノン7Sの描写の方が好みな気もする。撮り比べると個人的にはとても興味深いと感じるが、写真としてのおもしろみは正直今一つな気もする。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR SUPERIA X-TRA400, 現像:カメラのキタムラ萩店



通り抜けられるルネッサ長門の階段。


キヤノン7S, キヤノン50mm f1.4, FUJIFILM ISO100業記録用カラーフィルム, 現像:カメラのキタムラ萩店。以下同様。




2019/01/16

CANON 7sと仙崎港の冬の夕暮れの風景

穏やかな波の反射がおもしろいと思って撮ってみた。

どれだけ再現されているかは、すでに記憶の彼方である。この頃露出はまだ、iOS用の露出計アプリを使っていたと思う。キヤノン7sはなんとなく撮っていたので、フィルム1本撮り終わるまでに結構長い時間がかかっている。空か地上かどちらかにしか露出があってないっていうか色がのっていないっていうか。不思議な雰囲気はあるが、シャープさとかはどこを探してもないっていうか。まだまだ、どういった写真になるかは手探りだ。

もう、記録をつけないとどのカメラでどのレンズでどのフィルムを使って撮ったかが把握できなくなってきた。しかたなくスマートフォンで記録している。

 ●

KONICA HEXARが修理から返ってくる様子もないので問い合わせたら、遅くとも来週中には戻ってくるらしい。まあ、修理してくれるだけでも正直ありがたいので、問い合わせも正直時間をとらせてどうかとは思ったが、すでにKONICA HEXARが恋しくなっている。たった、2本しか写真は撮っていないのだけれど。

キヤノン7s, キヤノン50mm f1.4, FUJIFILM ISO100業記録用カラーフィルム, 現像:カメラのキタムラ萩店













2019/01/12

CONTAX G1と小雨の漁港

長門市には漁港が本当に多い。

ちょっとした入江にはみんなあるイメージ。山の間で育ったものだから、どうも海についてのイメージが定形的にしかない。長門はどこでも魚がうまいという印象。ついでに野菜も。

CONTAX G1はどうも僕では使いこなせない気がしている。当たり前だけれどMINOLTA TC-1的な全部あなたまかせ、といった使い方には向かない気がする。それなりに気を使わないといけないのが少しめんどくさい。きちんとカメラの能力を引き出せていない気がして申し訳ない気になってくる。何に対して申し訳ないと思うのか僕自身よくわからないけれども。

漁船に寄った写真がないのは、ちょうど雨がかなり降っていて、屋根のあるところから出て濡れたくなかったからではないか、疑惑を今、思いついた。あまりに似たような写真ばかりだけれども。最初に撮りたいと思った、無造作に椅子が並べられただけの写真は見事な手ぶれだった orz 影になる位置だったので、シャッター速度がかなり遅かったことに気づかなかったとかだろう。

CONTAX G1, Planar 45mm f/2 T*, FUJIFILM記録用カラーフィルム100, 現像:カメラのキタムラ萩店








2018/12/28

CANON Pと長門市駅とその周辺

小雨の日の撮影である。

雲が飛んでしまっている orz。正直、写真にしてみるとさほどおもしろい風景でもない。写真を撮っている時はディーゼルカーがいて、ちょっとテンションが高くなっていたのかも。僕はいわゆる鉄ちゃんじゃないし、知識も興味もさほどない。ただ、鉄道の車両がいると人やバスがいる時のように、勝手に脳内物語が生まれる時があって便利だな、という以上の意味はあまりない。車両の型番もどのくらいのペースなのかも、どのくらい赤字なのかも知らない。

ただ、それでもいてくれると嬉しいという程度には好きと言えば好きである。カメラの被写体としか観てないかというとそんなこともない。ただ、利便性が残念ながらかなり低く、生活への密着度は結構低かったりするだけだ。鉄道の移動自体は好きだったりする。本が読めるし、呑む気になればお酒も呑むことができる。寝て移動もできる。ただ、田舎だと本数が少なすぎるので時間がかかり過ぎるし、移動自体がかなり制限されてしまうので第一選択肢とならない場合が多すぎるのだ。



絶賛、シャドウバン継続中である。解除まで2週間程度かかるとかって話もあるので、もっと早く気づけよって感じ。











SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...