2026/08/16

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと村岡湖月堂 仁三郎のテイクアウト専用のシャーベット

イタリアで賞を取ったパティシエが作ったとかだったと思う。

それなりに買いに来る人達もいた。僕もちょっと食べたいと思ったけれど、テイクアウト専用で僕はかき氷を食べてしまったのであきらめた。1年間を通して販売している雰囲気なので、機会を作って食べてみたいものだ。



NORITA 66と長門湯本温泉カフェTreの窓と窓からの眺めと籐製の椅子

窓の一部にピントが合っているのでそれ以外はぼやけた写真となった。

長門湯本温泉のカフェTreの店内と窓の外の眺めだ。古民家を改築しているが、窓はそれを流用しているようで金属冊子ではなく木製の柵が使われている。二重窓にはなっていないけれど冬でも寒さなどはあまり感じない。外の風景は緑の葉をつけた桜の木、音信川、界 長門の建物の一部が見える。この籐製の椅子に座ってぼーっと窓の外を眺めるのもいい。

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曇り。怠惰に艦これのイヤーリーをやったりしながら、電書を読んだりXを眺めたりして過ごした。電書は今はおもにiPad miniで読むことに戻った。Kindleとかだけではなく、携帯小説⑩を使ってWebサイトに投稿された小説の投稿も読んでいるので、iPadが必須となる。コミック類を読むのにはやや小さく感じて、なかなか難しいところだ。午後からカミサンと散歩のつもりだったけれど、昨日、足の小指の脇をぶつけた時に皮膚を切ったようで、その血がなかなか止まらなくてあきらめた。血液をサラサラにする薬2種類を毎日飲んでいる影響だろう。カミサンと車で村岡湖月堂 仁三郎へ行き抹茶のかき氷を食べた。今日はやや涼しいこともあって、人出もそれほどでもない。むしろ、新しく発売したテイクアウト専門のシャーベットの方が結構人気だったかもしれない。SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDで村岡湖月堂 仁三郎の店内、さらに村岡湖月堂の近所をCONTAX TVS、FUJIFILM 400と一緒に撮った。

NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/5.6, 1/60, 2026/07/19 15:24, KODAK PORTRA 400, 格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/15

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDとヒシに被われた溜池の現状

こんな状況ではあるが、コイはしぶとく生きているのが確認された。

ヒシの葉は枯れ始めたように見える。溜池の周囲の植物の緑というか黄緑が強い。この黄緑に惹かれて撮ったようなものだと思う。秋にはまた水面が見えるようになり、コイが泳ぐのを確認できるようになるのだろう。散歩中に見かける風景に過ぎないけれど、日々の季節の移ろいを勝手に感じて物思いにふけったりもする。今日は初めてSIGMA BFをアスファルトに落としてびっくりしたというかショックを受けた。まあ、かといってネックストラップをつけようとは思わないけれど、ちょっとカメラを扱うのに慣れすぎてぞんざいになっていたのかもしれない。



CONTAX TVS II Dと仙崎湾白潟漁港で出港準備中の漁船2

8月6日に紹介した漁船とは並んで停泊した船だ。

そこそこ距離は離れてはいた。まだまだ暑い気温を写すことができないのが残念だ。いまだに様々な漁船などが漁業を行っているのを見ることができるのはうれしいことだ。漁業に従事している方々の平均年齢が70歳を越えているということを知ると、いつまで続くのだろうかと勝手に心配してしまうけれど。

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曇り後晴れ。午前中は艦これのマンスリーを中心にやりながら、電書を読んだりXを眺めていた。11時半前に散歩を兼ねてカワパンに向かった。日傘を差したりしまったりの道中だった。向陽小学校前から国道へ折れ、カワパンに向かった。先客が2組いたがなんとか購入することができた。小河内公園グラウンドのバックネット裏でパンを食べた。あいにく近くの自動販売機が壊れていたので、水分補給で持ち歩いているぬるくなったエビアンが唯一の飲み物だった。その後、おもに国道沿いに帰宅した。CONTAX TVS、FUJIFILM 400、SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDで散歩中に風景を撮った。CONTAX TVS II Dでうまくフィルムを巻けなかったのに嫌気がさして、CONTAX TVSをひさしぶりに使ってみた。キャップを外さないのがいけないのがめんどくさいけれど、それ以外はほとんどCONTAX TVS II Dと使い勝手に差はないと感じる。SIGMA BFを小さなショルダーバッグにしまう時に、ストラップの樹脂製の留め具に指を引っ掛けたら、それがストラップから滑り落ちてしまいSIGMA BFをアスファルトに落とした。SIGMA BFを明確に落下させたのは、購入後初めてだと思う。幸い、いまのところ角の傷が増えただけのようだ。暑さでぼーっとしていたのと、慣れてしまってきちんと見ないで処理しようとしたのがいけなかった。帰宅後は、電書を読みつつ艦これのマンスリーをぼけっとやり続けている。

CONTAX TVS II D, Carl Zeiss Vario Sonnar 28-56mm F3.5-6.5 T*, 2026/07/16, FUJIFILM 400, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/14

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDとセンザキッチンのデッキと仙崎湾と巡視船おおみとわずかな日陰で弁当を食べている人

我々もセンザキッチンで弁当を購入して日陰のデッキで食べた。

今日はお盆ということもあって食堂やレストランはどこも長蛇の列だった。外はそれなりに暑いといえば暑いけれど、日陰であればじっとしていることが我慢できないほどではなかった。日陰のテーブルと椅子席は我々の両側とも埋まっていた。さすがに薄日だったが日の下で食事をしようという人はあまりいなかった。はっきりしない天気がちょっと趣きのある雰囲気にしてくれたようだ。



CONTAX ARIA DとCarl Zeiss Tessar T* 45mm F2.8 MMJと只の浜跨線橋から観た長門市街方向

何度も撮った風景だ。

海の色合いがおもしろいので紹介する。波は限りなく凪いでいたと思う。青空と白い雲が写ってなかなか美しい海だった。海岸線はコンクリートで補正されているけれど、何度か紹介しているが、右側に山陰線が走っているので浜が削られると困るからだろう。左のわずかな出っ張りは大海島で、仙崎の街並みや小さく青海大橋も写っている。長門市街は中央の小山の結構向こう側あたりになる。まあ、大した街並みではないけれど。この写真からは見えないけれど右側に国道が走っている。

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曇り。艦これを適当にやりながら電書を読んだりXを眺めたりしながら過ごした。11時半過ぎにフジのどんとに焼肉を食べに行ったら、焼肉はなくなっていて和食だけになっていた orz とはいっても食材を購入した後、NORITA 66、NORITAR 80mm F2、KODAK GOLD 200、SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDで2階からの風景を撮ったりした。お盆に昼食難民となって大変なことになった。SweetASに行ったら、やはり満員だった。前回もそうだったので実際に満員なのか他の理由なのかはわからない。ハンバーガーショップのmuchoも一杯であきらめた。町中華の龍宝は当然休みだ。センザキッチンに行ったが、当然食堂やレストランは長蛇の列だったので、弁当を購入し海の見えるデッキでのんびり食べた。SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDでセンザキッチンのデッキなどを撮った。帰宅後、CONTAX TVS II Dでフィルムを出そうと思ったら、どうもきちんと巻かれていなかったようで、撮れていない可能性がかなり高いことがわかってがっかりした。帰宅後は、電書を読みながらぼんやり艦これをやったりしている。

CONTAX ARIA D, Carl Zeiss Tessar T* 45mm F2.8 MMJ, 1/60, f/16, 2026/07/11 13:34, FUJIFILM 400, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/13

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと雨があがり蒸し暑くなりはじめた国道沿いの風景

なんだかんだいって国道はきちんと手入れされている印象だ。

街路樹も枝や葉が伸びていればきちんと刈り込まれたり、樹木によっては切断されたりする。一部の県道や市道とは大違いだ。国道もまともに管理できなくなったら、この国もかなりしんどいことになっているのだろうけれど。小雨が降っていたが今は上がって蒸し暑く感じつつ散歩中に撮った風景だ。その蒸し暑さは残念ながら、曇りがちの空ということもあってまったく感じることはできないと思う。撮った僕だけが写真を見るとその時の蒸し暑さを思い出すだけだ。そういった意味では写真というのは、とても主観的なというか個人的なというか、体験的なメディアなのだろう。以前は国道の左側の田圃も耕作されていたと記憶しているが、今は耕作放棄地となっている。



NORITA 66と黄波戸駅へ向かうキハ40系小串駅行き2

去りゆくディーゼルカーを撮った2枚のうちの2枚目だ。

長門市駅の東西を繋ぐ跨線橋から撮ったものだ。金網がきっちり入ったガラス窓だけれど、広角レンズとかでなければくっつければ金網はあまり目立たずに撮ることができる。何度も撮った場所、構図、テーマだけれど、季節や天候、透明度、撮影時間などが異なっているので、微妙に異なった印象の写真となっている気がする。山陰線は豪雨災害から復旧することができたけれど、美祢線は鉄路の廃線が決まってしまい、二度と銀色のディーゼルカーが走る姿を観ることはできない。何気なく撮った写真もあたりまえのことだけれど、唯一のものなのだなあとあらためて思う。

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雨後一時曇り後雨。朝から雨だったので、電書を読んだりXを眺めたりしながらのんびりと艦これのEx.をやり続けた。先日、カミサンの自転車を置いてきて車で帰宅したので、カミサンが自転車を取りに行くということだったので片道だけ車で送った。午後からカミサンと散歩。向陽小学校前から国道へ折れ、セブンイレブンで冷たい飲み物やアイスモナカなどを購入した後、買い食いしつつ旧板持駅のあたりから帰宅した。SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDで散歩中に見かけた風景を撮ったがさすがに新味はまったく感じない。帰宅後はまた、半分寝ながら電書を読みつつ艦これをぼーっとやっている。

NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/16, 1/250, 2026/07/21 15:12, KODAK PORTRA 400, 格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/12

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと雨で霞む山々と濡れた舗装された道

今日はひさしぶりの雨だった。

大きめの傘を差しながら散歩した。この写真他に大きな傘を差しながら片手でオートフォーカスで結構写真を撮った。露出その他もカメラにまかせて適当に構図だけ決めてというか構図も割りと適当に成り行きで撮った。Vitorox AF 28mm F4.5くらい小さいとさすがに片手で撮るのにもあまり困らない。マニュアルフォーカスだったら大変だったろうけれど。雨は小雨というのがふさわしい程度の降りでしかなかったが、さすがに大事なSIGMA BFを派手に濡らす気にもならず、無理ない範囲で撮るだけだった。この風景も様々なカメラで季節や時刻、気象を変えて何度も撮ったものではあるが、それらの違いで結構異なった雰囲気になる。物寂しいという感じの場所なので、天気は悪ければ悪いほど好みの写真になってしまう気もする。もっと雨が激しく暗い雲の時に写真を撮りたいと思った。



CONTAX TVS II Dと我が家近くの市道から見上げた田圃の法面と山々と白い雲と青い空

青い空と白い雲が好きなので撮ったのだと思う。

雑草の緑がいい感じだ。気軽に撮る気になるのがCONTAX TVS IIの良いところだろう。それはキャップを外す操作が必要ないという点において、CONTAX TVSよりもさらに気軽に撮ることができる。今は中古だけしか購入できないので、CONTAX TVSかIIかということよりも、個体差の方が大きいのだろうけれど。さすがにもう修理できないと思うので、新しく購入することを推奨する気にはならないけれど、お手軽に撮ることができるという点では、非常に良いカメラだと思う。写りも好みもあるだろうけれど、なかなかいい雰囲気になる場合が多い。

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曇り一時雨後曇り時々晴れ。朝目覚めたら結構肌寒く感じたので、早朝の散歩はやめて午後から散歩することにした。午前中は電書を読みながら淡々と艦これのex.あたりをぼーっとやっていた。午後からカミサンと小雨が降っていたが散歩に出かけた。長門深川廃寺跡前を通り、深川川の手前を右へ折れ、国道沿いに珈琲館乃亜へ向かった。乃亜ではレモンスカッシュを楽しみつつ電書を読み続けた。帰りにゆめマートで食材を購入した後帰宅した。SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDで散歩中の風景を撮った。帰宅後はまた艦これのEx.や任務をぼーっとやりながら電書を読んだり、Xを眺めたりしている。

CONTAX TVS II D, Carl Zeiss Vario Sonnar 28-56mm F3.5-6.5 T*, 2026/07/14, FUJIFILM 400, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/11

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDとルネッサながとの晴の会の歌舞伎公演開幕前

県立のルネッサながとの開幕前の風景だ。

歌舞伎自体は入門者にもわかりやすい構成になっていてとても楽しかった。残念な点は満席にはならなかったことだろうか。来年もやってくれるだろうから、年に一度の楽しみが増えた。歌舞伎はもともとエンターテイメントだったのだろうし、現在もエンターテイメントなのだということを実感した。



SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと村岡湖月堂 仁三郎のテイクアウト専用のシャーベット

イタリアで賞を取ったパティシエが作ったとかだったと思う。 それなりに買いに来る人達もいた。僕もちょっと食べたいと思ったけれど、テイクアウト専用で僕はかき氷を食べてしまったのであきらめた。1年間を通して販売している雰囲気なので、機会を作って食べてみたいものだ。