2026/08/11

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDとルネッサながとの晴の会の歌舞伎公演開幕前

県立のルネッサながとの開幕前の風景だ。

歌舞伎自体は入門者にもわかりやすい構成になっていてとても楽しかった。残念な点は満席にはならなかったことだろうか。来年もやってくれるだろうから、年に一度の楽しみが増えた。歌舞伎はもともとエンターテイメントだったのだろうし、現在もエンターテイメントなのだということを実感した。



CONTAX ARIA DとCarl Zeiss Tessar T* 45mm F2.8 MMJと濃霧の中の千畳敷カントリーキッチンの建物3

標高300メートルを越える小山の上にある。

奥はすぐ日本海だ。この日はまったく見ることができなかったが、霧がかかっていなければとくに屋上の展望所からは日本海や青海島などが一望できる。右手奥と背後はキャンプ場になっている。白状するとこの構図の霧の中の写真は何度か撮ったことがある。このくらいの霧は割りと日常的なことのようだ。カントリーキッチンはワッフルを中心としたスイーツやランチを中心とした特に果物がおいしいお店だ。長門市としては価格は安価な方ではないとは思うけれど、これはもう観光地価格ということなのだと思う。ここの景色とスイーツを楽しみにたまに僕達はここを訪れる。

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曇り。怠惰に過ごす。電書を読みながら艦これのEx.何かを淡々とやったりした。お昼直前にフィットネスクラブでヨガをやっているカミサンを迎えに行き、ランチを食べに行こうとした。SweetASが貸し切りっぽかったのであきらめて、ジョイフルでランチを食べた。ジョイフルは、こんな混んだジョイフル見たことないというくらい混んでいたが、思ったより早く食べることができた。ルネッサながとに行き、晴の会の歌舞伎を堪能した。長唄や常磐津、三味線など、大変なものだな。SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDでルネッサながとの席などを撮った。

CONTAX ARIA D, Carl Zeiss Tessar T* 45mm F2.8 MMJ, 1/500, f/8.0, 2026/07/04 14:32, FUJIFILM 400, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/10

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと野波瀬漁港の漁船

同じ会社のだろう漁船が何隻も突堤に停めてあった。

ChatGPTによると底引き網漁船だろうということだった。ここから右側には何隻もこういった船が並んで停泊していた。なんとなく漁港に行って写真を撮っただけである。野波瀬漁港は日本海に面してはいるが、青海島によって守られているような形になっている。日本海側に面した無数にある漁港の一つだ。年季の入った漁船が迫力をもっていて撮る気になった。



NORITA 66と仙崎のカフェストラグルの入口方向

何度も様々なカメラ、季節を撮ったカフェストラグルの店内だ。

今の時期はツタの葉もちょっとくたびれてきて色が変わったりした葉も出てきたりしている。この頃はまだまだ元気だったように思う。露出が店内にはやや暗く、外には少し明るすぎるという感じだろうか。こういった明暗差が大きい被写体は、フィルムカメラをもってしてもなかなか難しい対象だ。窓の外がツタの葉に被われた季節も好きだ。葉が落ちた後の明るい外も好きだし、ツタの枝だけの風景もいい。

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曇り。今日はカミサン共々ちょっとくたびれていたので朝の散歩は中止。怠惰に艦これのイベントは終わったのだけれど、これまでやる気が出なかった任務を適当に摘んでやり始めた。並行してXを眺めたり、電書を読んだりしている。そのため、大破前進を警告してくれる専ブラでないと、悲劇が起きることになる。poiはそういった意味ではよくできた艦これの専ブラなのだけれど、なぜか艦これの音だけしなくなった。poiの警告音とかは出るので、セキュリティーがらみの遮断とかなのかもしれない。他の専ブラなどでは普通に音が出るのだけれど、poiほど大破前進をうまく警告してくれるアプリはないと思うので音無しで使っている。午後から車で野波瀬漁港へ車で行った。二、三度なんの目的もなく来たことがあるけれど、ほぼよくある漁港というだけだ。NORITA 66、NORITAR 80mm F2、KODAK GOLD 200、SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDで漁港や漁船を撮った。その後、岬の先まで行ったりしたが写真を撮ることもなく戻った。普通に海産物の加工場の会社があったびっくりした。キャンプ場もあるようだ。その後、ローソンでアイスを買い食いした後帰宅した。

NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/5.6, 1/125, 2026/07/20 13:57, KODAK PORTRA 400, 格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/09

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと使われなくなったビニールハウス

今は使われていないだけで今後がどうなるかは知らない。

早朝だが曇り空なのであまり朝という雰囲気はない。おそらく私道を使わせてもらったときに撮った1枚だ。道はちょっと低くなっていて、手前と上の木々と葉を意識しつつ撮った。ビニールハウスの骨組みがなかなかおもしろい。



CONTAX TVS II Dと早朝の県道34号線から眺める田圃と草刈りの人の軽トラ

県道は別名近松・みすゞの道とも言う。

早朝散歩してセブンイレブンでサンドイッチを購入して、近松交通公園のベンチで食べるために移動中に撮った風景だ。この日は、膝を痛めてから本当にひさしぶりに早朝散歩した。曇り空だったので全然早朝といった雰囲気はないけれど、ひさしぶりの散歩はなかなか楽しかったと記憶している。早朝は意外に様々な人達と出会う。草を刈っている人達、散歩中の人達、犬の散歩中の人達、ランニングしている人達などなどだが、中でも田圃の草を刈っている人はよく見かける。もはや早朝や夕方遅くでなければ作業が難しい気候になったのだろう。遠くの山々は青海島ではなく、黄波戸のあたりかもしれない。

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昨日は19時から磐田対秋田をDAZNで見た。1-1の引き分け。勝ちたい試合だったがそう簡単にはいかない。それ以外の時間は、艦これのE5-4で掘りを継続した。曇り。早朝カミサンと例によって散歩。今日は偶然、この写真を撮った日の散歩とほぼ同様のルートで農家の間の本来は私道かもしれない道や、旧美祢線を横断する遮断器のない踏切のある狭いコンクリート製の道などを通った後、セブンイレブンでサンドイッチなどを購入してから、近松交通公園まで歩いた。近松交通公園のベンチでのんびり風景を見ながら朝食を食べた。SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH ED、CONTAX TVS II D、FUJIFILM 400で散歩中の周囲の風景などを撮ったが、CONTAX TVS II Dが予想より10枚は早くフィルムを巻き取ったように見えたのでちょっと壊れた可能性がある。帰宅後は、艦これのE5-4で掘りを続けながら月例の3−5、4-5などを並行して行っている。カミサンと午後からフジで食材を購入した後、カフェストラグルに行き、のんびりXを眺めたり電書を読んだりしつつアイスコーヒーとクッキーを楽しんだ。食材は、カフェストラグルに持ち込んのは御愛嬌というやつだろう。

CONTAX TVS II D, Carl Zeiss Vario Sonnar 28-56mm F3.5-6.5 T*, 2026/07/15, FUJIFILM 400, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/08

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと美祢のsonoda coffeeの店内

コーヒーカップとコーヒー豆が入ったガラス瓶が並べられた棚だ。

ここは結構山の中にあるのだけれど、僕がいついっても結構お客さんがいる。それなりに安くはないと感じるけれどコーヒーがとてもおいしい。スイーツは取り寄せているのだろうけれど、セレクトが良くてまたとてもおいしい。我が家から車で40分近くかかるのでそんなに頻繁に行くわけではないけれど、結構好きな店だ。以前はもっと店内が暗かった気がするが、最近はそこそこ明るくなっている気がする。許諾を得て写真を撮らせていただいた。



CONTAX ARIA DとCarl Zeiss Tessar T* 45mm F2.8 MMJと仙崎湾の石灰運搬ベルトコンベアーの終末近く

石灰の積み出し口近くの海上のベルトコンベアーだ。

ベルトコンベアー自体は囲われていてまったく見ることはできない。美祢から延々運ばれてきた石灰は、この先で船舶に積み込まれる。この日は薄雲がかかっていたのか、青空がはっきりしていない。ベルトコンベアーを支える鉄骨なども何年かに一度塗り替えられるようだ。山口に行く時に石灰を削られた山を見ることができる。

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曇り時々晴れ。薄曇りかもしれない。今朝は疲れていたので早朝の散歩は中止した。朝食後はひたすら艦これのイベントで最後の掘りをE5-4でやった。支援艦隊なしで3回のうち2回はたどりつけてS勝利できるがなかなかドロップはしない。午後からカミサンと美祢のsonoda coffeeへ行った。お盆の土曜日ということもあって結構混んでいた。僕はアイスコーヒーとチーズケーキを楽しみつつ、Xを眺めたり電書を読み続けた。今日は思うところがあってiPad miniをメインで使っている。画面が小さいと感じていたのだけれど、ちょっと前に眼鏡を変えたことであまり苦にならないことがわかった。iPad miniでも持っていると段々ちょっと重いなと感じるのでますますiPhone Ultraに惹かれるところだ。SIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDでsonoda coffeeの店内を撮らせていただいた。

CONTAX ARIA D, Carl Zeiss Tessar T* 45mm F2.8 MMJ, 1/90, f/16, 2026/07/10 14:35, FUJIFILM 400, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/07

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと朝日が陰になった家と田圃と伸びてきた稲の葉と穂

早朝の散歩のために45mm F2.8レンズにした。

多少持ち運びにくくなったし、スナップには広角の方が向いたところもあるけれど、さすがの写りになる。陰と光の明暗差が強いけれど、それなりに両方とも写っている。なお、稲の葉や穂には朝露が落ちていたが、この写真だと拡大してもわからない。この家は何度も様々なカメラで撮ったことがあるアパートだ。色味がおもしろくてこの写真に決めた。



NORITA 66と瓦そば柳屋長門店ないしはカフェTreの前で座っている人

被写界深度が浅いのか手振れしているのか微妙に人物がぼやけている。

1階が瓦そば柳屋長門店で2階がこの時間帯だとカフェTreだ。古い旅館を改装してお店にしている。右側でお団子とかも売っている時がある。休日だけかもしれない。座った人に惹かれて撮ったのだけれど、微妙に距離を間違えたようでピントが合っていない。目視なのだけれど僕が使っているNORITA 66はファインダーが少し見にくくピントを合わせにくい。比較的被写界深度が浅いのでそれで後ろの窓の柵などに合ってしまったようだ。縦の直線に一番ピントを合わせやすい機構になっているからだ。この日は日曜日でそれなりに人出が多かったのだろう。以前は平日なんてほとんど観光客なんて見かけたことはなかったのだけれど、雲泥の差だ。

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快晴後曇り時々晴れ。6時にはカミサンと散歩に出かけた。今日は短縮コースということで板持川沿いに国道まで歩き、さらにセブンイレブンに寄って昨日買い忘れたパンを購入した後帰宅した。SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーで散歩中の風景を撮ったが、肩掛けストラップ代わりに使っている小さな鞄が小さすぎて、45mmレンズだとだいぶ型崩れしてしまった。帰宅後は、淡々と艦これイベントの最後の海域E5-4を始めたのだけれど、なんと2回目でクリアしてしまった。これで残りは1隻分の堀りだけとなった。今回のイベントは、僕がこれまでやってきた中でもっとも簡単だった気がする。午後から車で長門湯本温泉のカフェTreに出かけた。この写真の2階にあたる。すでに夏休みに入った人が多いのか、結構にぎわっていた。僕はアイスコーヒーやタルトを楽しみつつ電書をぼんやり読んでいた。やはり、iPadもiPad miniも電書を持って読むと段々重く感じるようになってくるので、iPhone Ultra(仮称)が欲しい気持ちは強くなってくる。ただ、そうするととてもレンズとかは買えなくなるので難しいところだ。まあ、今はもう全然使っていないカメラやレンズを売ってしまえば、防湿庫も空くしちょうどいいのかもしれないが。帰宅後、家の駐車場の周囲をCONTAX TVS II D、FUJIFILM 400で撮った。その後は、淡々と艦これのイベントE5-4で掘りを続けている。

NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/5.6, 1/60, 2026/07/19 15:29, KODAK PORTRA 400, 格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/08/06

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと塀の上で見かけた子猫

奥の家の子猫のようだ。

早朝の散歩の時に見かけた。物怖じしない子猫でVitorox AF 28mm F4.5の最短撮影距離に近いところまで近づいても全然平気そうだった。他に親猫と兄弟猫を見かける。いつまでも元気でいてほしいものだ。今日は用事などでSIGMA BFで撮影する時間が撮れなかったので、過去に撮った写真から引っ張り出してみた。風景写真はもう撮り過ぎて自分でもどれが良いのかまったくわからなくなってきたので、子猫にしてみた。28mmは猫写真にはまったく適していないレンズだとは思うが、あるレンズで撮るしかないのも写真だ。いつでもつけて持ち歩く気になるレンズということなのだろう。



SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDとルネッサながとの晴の会の歌舞伎公演開幕前

県立のルネッサながとの開幕前の風景だ。 歌舞伎自体は入門者にもわかりやすい構成になっていてとても楽しかった。残念な点は満席にはならなかったことだろうか。来年もやってくれるだろうから、年に一度の楽しみが増えた。歌舞伎はもともとエンターテイメントだったのだろうし、現在もエンターテイメ...