標高300メートルを越える場所だけれど、暑さは地表とはあまり変わりはなかった。
この日は平日なのにお客さんが多くほぼ満席だった。夏の効果なのだろうか。海も空も深い青色で暑いけれどなかなかまた来たくなる場所だ。値段は正直観光地価格だという気もするけれど、フルーツはこの近辺ではなかなか食べられないくらいおいしい。何度も行きたくなる店だ。屋上の展望所からの眺めも良い。無料の双眼鏡も置いてある。
MINOLTA TC-1を中古で衝動買いした結果、写真を公開できるブログが欲しくなって開設しました。20年ぶりくらいにフィルムカメラで撮る初心者のブログです。
I bought MINOLTA TC-1 in second hand. This is a blog for me to publish photos.
この日は平日なのにお客さんが多くほぼ満席だった。夏の効果なのだろうか。海も空も深い青色で暑いけれどなかなかまた来たくなる場所だ。値段は正直観光地価格だという気もするけれど、フルーツはこの近辺ではなかなか食べられないくらいおいしい。何度も行きたくなる店だ。屋上の展望所からの眺めも良い。無料の双眼鏡も置いてある。
ただ、焼肉をやめてしまったけれどどんと長門店の厨房ないしは焼肉用だった煙の廃棄用のダクトかなと思っている。フジ長門店では2階から店内に入ることもできるが、その出入り口のあたりから撮った1枚だ。ややくたびれた自動販売機もいい感じだ。なかなか赤い色というのは車意外だとそれほどない気もするので、なんとなくありがたい気がしてしまう。地面のタイルも比較的きれいで良い感じだ。駐車場は正面だけではなく、左側にも結構あるので駐車に困るということはないだろう。
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快晴。暑い1日だった。艦これを適当にやりながら電書を読みつつ適当に過ごした。散歩は早々にあきらめた。午後からカミサンと車でカントリーキッチンに行き、僕はメロンパフェを堪能した。ここはフルーツがどれもすごくおいしい。店内や屋上の展望所からSIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH ED、CONTAX ARIA D、Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4、FUJIFILM 400で海や水平線や陸地などを撮った。
| NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/16, 1/125, 2026/08/14 11:56, KODAK GOLD 200, 格安フィルム現像店 フラッシュ |
さらに展望所の自動販売機が壊れているようで冷たい飲み物を買うことができなかった。線路は結構サビが目立つがそれだけ山陰線の鉄道の本数が少ないからだろう。快晴だったこともあって海は深いエメラルドグリーンまたはブルーでとても美しかった。海に入りたかったが自重した。ディーゼルカーを撮りたいと思ったのが、フィットネスクラブで水中運動をやっている時だったので、レンズはあまり適していないレンズだった。帰りにコンビニに寄ったら明後日閉店するとかで買いたい物がまったくなかった。
予約、多人数が基本のようだけれど、とてもおいしいそうだ。内部もなかなか伝統的で古い造りで情緒的ですてきだという。このあたりは以前は商業的な店が多かったようで、今でも名残がある。たとえば隣りは薬局だったようだけれど、今は看板が残っているだけだ。村岡湖月堂 仁三郎の駐車場かその前の道路から撮ったものだ。この日はたまたま曇り空だったので、シャキッとした写真にはならなかった。電線や光ケーブルが多いことが、田舎の繁華街を思わせないでもない。
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快晴。午前中は艦これの3-5、4-5、6-2をやりながらぼーっと電書を読んだりXを眺めたりしながら過ごした。午後からフィットネスクラブでの水中運動に車で行った。終わった後、ヘロヘロで只の浜展望所へ行った。長門市駅15時19分発小串行きのキハ40系ディーゼルカーをおもにSIGMA BF、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDで撮った。ディーゼルカーを撮りたいなと思ったのがフィットネスクラブの中で運動している時だったので、全然適したレンズじゃなかったけれどまあいい。CONTAX ARIA D、 Carl Zeiss T* 2.8/45でも撮ろうと思ったら、レンズキャップがレンズにめり込んでいて取ることができなかった。まあ、プラスチックというか樹脂のキャップなので外すだけだったらそんな大変でもないのだろうけれど。
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左手に広域農道が走っている。ここは比較的開けた田圃があるところで、一部耕作放棄地もあるが広く稲作も行われている。すでに太陽が昇って1時間くらい経つ時間だけれど、山があるので実際にはまだそこまで陽が高くはない。まだ日陰の部分も結構ある時間帯だ。道路などがある場所からはかなり下った場所だ。林の奥には板持川が流れている。このあたりの平地は板持川の賜物かもしれない。
露出がちょっとアンダーだったかもしれない。かなり凪いだ海で風でわずかに波打っていた。なかなか海辺の晴天下の夏の写真は難しい。露出が海の色に合った感じだろうか。やはり、空に合わせたいところだった。雲の形がおもしろくて撮ったものだと思う。夏は夏ですてきだけれど、なかなか暑さまで撮ることはできない。このフィルムにまだ慣れておらず、特性とかわからずに撮っているだけなのかもしれない。意外に被写体を選ぶフィルムなのだろうか。
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快晴。早朝に起きてカミサンと散歩。長門深川廃寺跡前を通り深川川の手前を右へ折れ、国道沿いにゆめマートへ向かった。7時から開いているのでおにぎりや惣菜などを購入して自宅で食べた。ただ、食材の種類はあまりない印象なので、すなおにセブンイレブンとかの方が朝は選べるかもしれない。SIGMA BF、45mm F2.8 DGシルバーで散歩中の風景を撮った。帰宅後は、電書を読んだりXを眺めたりしながら艦これのイヤーリーの遠征に送り出したり、4-5、6-2を巡回したりして過ごした。午後からも暑くて外へ出る気にもならず同様で過ごした。
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35度くらいはある感じだった。アスファルトのところなんかはもっとあったのではないだろうか。通路を路線バスが通ったので撮っただけの写真だ。フジ長門店にはいくつかのバス便が通っている。客は一人降りたように思う。このあたりでは公共交通機関を使う人はかなり限られた人だけだ。それが大人となると本当に少なくなってくる。この写真からは暑さは感じることはできない。残念というべきかどうかもわからない。
| NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/16, 1/125, 2026/08/10 14:11, KODAK GOLD 200, 格安フィルム現像店 フラッシュ |
とはいっても、この写真自体は車の通っていない瞬間を狙って撮ったものだ。太陽が梢の間から見えている。また国道も陽光で光っている。道沿いのコンクリートのブロックが長い陰を伸ばしている。早朝のせいか陽光を直接浴びてもそれほど暑いとは感じない。歩いていると背中は汗ばんではくるけれど。中央の黄緑色は田圃に実が実りつつある稲だ。遠くの山はややけぶって見えた。日中はとても散歩ができない気温なので、また早朝歩いてみた。ちょっとすでに疲れた気分だったので、セブンイレブンで朝食を買って公園で食べてからまっすぐ帰宅した。
昨今は軽トラックさえ通過が難しく感じられる。奥で広域農道と繋がっている。10年くらい前になるか一度舗装されたことがある。右側は田圃の法面だ。かなり高さがあり傾斜があるので高さは一律ではないが最高で3メートル近い高さに田圃がある。背後の道は市道にぶつかっている。我が家の近所の風景だ。以前は左に歩行者であれば抜けて板持駅の方へ行けたのだけれど、今はもう雑草に被われてなかなか難しい状況になっている。
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晴れ時々曇り。5時半に起きてカミサンと散歩。散歩とはいってもセブンイレブンでサンドイッチなどの朝食と飲み物を購入した跡、近松道路公園のテーブルとベンチで朝食として食べた。その後、広域農道沿いに歩き帰宅した。SIGMA BF、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーで散歩中に見えた風景を撮った。帰宅後はのんびりと電書を読みつつ艦これのクォータリーのうち戦果がある任務を終わらせた。午後から車で美祢のsonoda coffeeへ行った。のんびり店内でアイスコーヒーとスイーツを堪能しつつXを眺めたり電書を読んだりした。SIGMA BF、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーで店内を撮った。
| NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/8.0, 1/250, 2026/07/20 15:36, KODAK PORTRA 400, 格安フィルム現像店 フラッシュ |
海だと海に負けてそのままだと雲の輝きが減るようだ。カフェストラグルの駐車場で見た雲はもっと白く輝いていた。ひさしぶりにLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーで撮ったのは、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDとの簡単な比較でほぼ同じ構図でカフェストラグル店内やアイスティーの器、ツタの葉で被われた外観などを撮った結果、シャープさではViltrox AF 28mm F4.5が勝る気がするけれど、色味とか微妙な味わいは、どうも僕はLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーの方が好きな気がしてその後のスナップは、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーで撮ることにした結果だ。レンズキャップがなくてギミックで撮ることができる点や、オートフォーカスのしやすさなどはViltrox AF 28mm F4.5の方がいい気がするけれど、結構周辺減光が目立つことなどはなかなかきびしい点だろう。まあ、安価なレンズだし、そんな極端に違うわけでもないので、新たに買うんだったらまずViltrox AF 28mm F4.5だろうけれど、すでに両方持っているとなると案外、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーかもしれない。明日からどちらを使うのか、まだ僕にもよくわからないけれど。
標高300メートルを越える場所だけれど、暑さは地表とはあまり変わりはなかった。 この日は平日なのにお客さんが多くほぼ満席だった。夏の効果なのだろうか。海も空も深い青色で暑いけれどなかなかまた来たくなる場所だ。値段は正直観光地価格だという気もするけれど、フルーツはこの近辺ではなかな...