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2018/11/14

Perkeo IIと湯本温泉の酒屋、他

湯元温泉駅近くの酒屋さんである。

確か、酒屋は2軒ほどあったと思う。こちらは駅に近い方(ということは中心街からは離れた場所にある)酒屋である。雰囲気はなかなかよさそうだけれど、僕は入ったことはない。

その下は、湯元温泉から戻る途中に見える風景だ。国道沿いの建物が見える。あのビルがいつも気になるのだけれど特に確かめたことはない。

Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:山本写真機店経由不明、スキャン:山本写真機店
Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:プロラボサービスnet





2018/11/10

Perkeo IIとモノクロの露出不足の梢などの失敗写真。

なんとなくそれ風の写真に観えなくもないが。

ただの露出不足の写真だ。ピントがあっているっぽいのが救いかなあ。多分、ASA400かなんかで露出計を測ってしまっただけだろう。雰囲気がある気がしないでもないので掲載してみた。

2枚目は二重撮りだ。ペルケオIIでは二重撮り防止機能がついているので、二重撮りしたのはこの写真が今の所唯一の写真だ。

3枚目はピントがずれている。手前の人物にあわせたはずだったが、勘で適当にやったので間違えたようだ。正直、フィートの換算間違いとか間違える要素は無数にある。うまくいけばラッキーくらいのつもりで撮っている。

Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:山本写真機店経由不明、スキャン:山本写真機店

Perkeo II, FUJICOLOR PRO 400H, 現像:山本写真機店

Perkeo II, FUJICOLOR PRO 400H, 現像:山本写真機店。ピントがどれにもあってない。本来は手前の人物にあっていたとかのはずだが。勘でやるとよく失敗するので距離計で測る必要がある。屋内ではとくに間違えやすい。
光が入ってしまった orz Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:プロラボサービスnet

これも光の問題だろう。Perkeo II, FUJICOLOR PRO 400H, 現像プロラボサービスnet

ここまでひどいのはあまりない。
これもいい感じの写真に光が orz
せっかくディーゼルカーを撮ったのに orz


2018/11/08

Perkeo II前期型と長門のモノクロの秋の道


10月上旬に現像から上がってきていたのに掲載を忘れいてた写真だ orz

一頃はストックがまったくなくて四苦八苦したけれど、現在は多すぎて四苦八苦している。

Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:プロラボサービスnet





ここの手前は結構急傾斜で下っている。

これだけは鉄道橋である。以前、ディーゼルカーが通過するのを撮ったカラーの写真もある。

2018/11/07

Perkeo IIとモノクロの飛翔するおそらくトビ

もはやどこで撮ったかの記憶がない。

こういうことになるから、いつも記録をつけろと自分で思うわけだが、めんどくささでつい忘れてしまう。トビは中央上方にいる。遠くからだとゴミかなにかのようにしか観えないが間違いなく鳥だ。本当はいまとなっては種類まではわからないけれども、カラスにしては高度が高すぎるし、タカ科の鳥でこのあたりで一般的なのはトビなのでおそらくトビだと思う。

雲の雰囲気もいい感じだ(誰も言ってくれないので自画自賛)。

Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:山本写真機店経由不明、スキャン:山本写真機店

2018/11/03

Perkeo II前期型とモノクロの冒険II

ペルケオII前期型は詰め替えたフィルムもまたモノクロだった。

モノクロはそれだけで何か劇的に感じてしまう。今の時代、僕が子供の頃とは違って映画もTVもモノクロなんてほぼありえないから、見慣れていないってことも大きい気がする。ASA100なので階調表現なんかはそらあ、400よりはかなりいい気もする。情報がある意味削ぎ落とされている分、観る方が物語を感じてしまうっていうか作ってしまうのかもしれない。まあ、戯言ではあるけれども。

Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:山本写真機店経由不明、スキャン:山本写真機店



お義母さん家のお墓からの風景。カラーでは紹介済み。カラー、モノクロというだけで印象はかなり異なる。情報量からしたらもちろんカラーだろうけれど、情緒とかは好みによるかもしれない。少なくともカミサンはこっちが好みだという。

10月18日に仙崎沖に寄港した「ぱしふぃっくびいなす」。

2018/10/10

Perkeo II前期型とモノクロの雲

うっかりヤフオクでペルケオII前期型を落札してしまった。

その試写ということでとりあえずモノクロフィルムをぶっこんで撮ってみた。カラーの比較をしていないのでなんとも言えないが、僕が最初に購入した後期型よりも写真の写り自体はいい感じな気がする。まあ、現像所も違ったりするので本当の比較になったりはしないけれども。外観は前からある後期型よりもボロいし、多少のガタはきている感じだけれどね。撮ってみないとわからないものだ。

秋の雲をただなんとなく撮っただけ。記録も残していないという体たらく orz 現像所はこれまた初めて利用したプロラボサービスnet。10月2日発送で3連休を間に挟んだので本日戻ってきた。

ペルケオIIの前期型と後期型の違いもいずれ紹介していきたいと思う。それぞれかなりバリエーションがあるようだけれども。

Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:プロラボサービスnet


SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...