奥の家の子猫のようだ。
早朝の散歩の時に見かけた。物怖じしない子猫でVitorox AF 28mm F4.5の最短撮影距離に近いところまで近づいても全然平気そうだった。他に親猫と兄弟猫を見かける。いつまでも元気でいてほしいものだ。今日は用事などでSIGMA BFで撮影する時間が撮れなかったので、過去に撮った写真から引っ張り出してみた。風景写真はもう撮り過ぎて自分でもどれが良いのかまったくわからなくなってきたので、子猫にしてみた。28mmは猫写真にはまったく適していないレンズだとは思うが、あるレンズで撮るしかないのも写真だ。いつでもつけて持ち歩く気になるレンズということなのだろう。