ラベル Carl Zeiss Sonnar T* F2.8 90mm の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019/11/23

CONTAX G1と消防署でのホースの整理

 芸のないタイトル通りである。

ホースの整理をしていたので何枚か撮った。縦位置が傾いていて、基本的に水平の調整とかしない主義なので選択肢が限られた orz 一昨年あたりに建て替えられたまだ新しい庁舎だ。

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地元の百数十年続くという寄り合いが終わった後、食事中の写真をMINOLTA TC-1で何枚か。後継者問題というか存続の危機でもある。


CONTAX G1, Carl Zeiss Sonnar T* F2.8 90mm, PORTRA 400, 現像:桜カメラ

2019/11/19

CONTAX G1と秋の川

野鳥が群れていたので撮ったが種類まではわからなかった。

湯本温泉と板持の間の川だ。野鳥が群れているので撮ろうと思ったが、90mmでも遠かった。手前に線路があってこれ以上近づけなかったということも大きい。それっぽい雰囲気はあるが写真としての面白みという点ではうーんどうだろう。

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カミサンとまた海まで30分以上歩いて散歩した。海鳴りがすごかったし波はそれなりに荒れていたが散歩している人、軽トラが各1人と1台通ったりした。CONTAX G1とFlectgon 45mmで海や孤独な散歩人を撮ったりした。


CONTAX G1, Carl Zeiss Sonnar T* F2.8 90mm, PORTRA 400, 現像:桜カメラ

2019/11/13

CONTAX G1と秋の日差しのはなみるくさん

寒くなってきたので陽だまりでくつろぐ機会が増えた。

はなみるくさんは、現在サカリの真っ盛りで色々と騒がしい。普段は、人に触られることを極端に嫌がるのだが、サカリの時期だけは触らせてくれたり、すり寄ってきたりする。本猫の幸せにとって去勢するかどうかはなんとも言えないことだろうけれど、人の側は騒がしさとかはツンデレのデレ気に重なるのでカミサン共々、貴重な時期としてありがたがっている。完全室内飼いなのではなみるくさんの幸せにとってどうか、というのはまた別の問題だろうけれど、飼い主のエゴとしてそうしている。

PORTRA 400のフィルムの残りが出てきたので使ったが、ひさしぶりに使ったためか色々ダメダメだった orz

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ネガフィルムは120、135にかかわりなく3本貯まると桜カメラに送っているのだけれど、送った3本が戻ってきたが結構残念なできだった。これだけ残念感はひさしぶりな気がする。PENTACON six TLはひさしぶりのコマかぶりまであった。慣れすぎるとダレるがどういった写真になるか、きちんと考えながら撮るべきなんだろう。まあ、僕はめんどくさいことは嫌いなので、多分今のままだとは思うけれど。

CONTAX G1, Carl Zeiss Sonnar T* F2.8 90mm, PORTRA 400, 現像:桜カメラ



2019/11/05

CONTAX G1と千畳敷の空

 千畳敷でのCarl Zeiss Sonnar T* F2.8 90mmの試写。

まだまだ中望遠はどう撮ったらいいのか全然わかっていない感じ orz 1枚めにこれを持ってきた時点で他は推して知るべしってことだよなあ。道はここで終わっていて、先にはカントリーキッチンというレストラン件カフェ、キャンプ場、公園、などがある。海から直に立ち上がっているような標高300メートルの小高い山の頂近くの風景だ。三方が海に囲まれ、眺めがいい。

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現像に出すためもあって、Super Ikonta 530で本屋やコインランドリー、車などをモノクロフィルムで撮ったりした。ヤフオク! で落札したIkonta 520/16が届いたが、2500円では申し訳ない感じ。逆に言えば、よほど程度の良いものでも、連動距離計とかが付属していないスプリングカメラは大した値段にはならないということなのだろう。写りとかはBESSA Iとか本当に凄いのにな。正直、きちんとした連動距離計だったらあった方が便利だろうけれど、ファインダーの表示が薄かったり、汚れていたりして見にくいと、外付けの方が便利に感じたりもする。まあ、カメラはある程度は見栄えでもあるのだろうけれど。

CONTAX G1, Carl Zeiss Sonnar T* F2.8 90mm, KODAK GOLD 200, 現像:桜カメラ




SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...