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2018/07/31

CONTAX G1とびわの木

夕方、トイレから見えたびわの木の葉の色に心惹かれて撮ってみた。

夕方の雰囲気は正直よく出てはいないけれど、色使いなんかは結構おもしろい。ただそれだけの2点だけれど個人的には意外に気に入っている。まあ、見慣れた樹木が不思議に見えるということなので、見慣れていない方々の賛同を得られるとはちょっと思えないけれども。

※追記。タイトルを最初、MINOLTA TC-1とびわの木としていたけれど、もちろんこれはCONTAX G1の誤りである。夏の暑さのせい、ということにしておきましょう。

CONTAX G1, Planar 45mm f/2 T*, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラチャチャタウン小倉店


2018/05/28

MINOLTA TC-1と初夏の樹々2

もちろん、ネタ不足というかネタ切れである。

ただ、個人的には美しいなあという思いもある。我が家の樹々というだけのことだ。まあ、僕も別に他の人が撮った樹々を見たいかというとちょっとあれだけれど。ただ、緑の強さとかは本当に好みだ。

残念なのは、AmazonでのFUJICOLOR C200が値上がりしてしまったこと。今後、どのフィルムにするかを考えていかないといけない。まあ、コストで選ぶのだろうけれども。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店









2018/05/12

MINOLTA TC-1と初夏の木樹

個人的には冬との差異が興味深い。

ただ、おもしろいと思ってくれる人がいるのかどうかはちょっとだけ気になる。僕自身には樹木への興味というのは正直言ってまったくない。個々の木樹の名前さえろくに知らない。ただ、初夏の緑は美しいなあと思うだけだ。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店
















2018/04/30

MINOLTA TC-1と春の森何度目か

今時、林の木々は美しい。

つい撮りたくなってしまうが、これは自宅近くの木々だから僕が興味惹かれるだけで、一般的にはどうでもいいような気もする。まあいい。

MINOLTA TC-1, FUJIFILM SUPERIA Venus 800, 現像:カメラのキタムラ萩店






2018/04/21

MINOLTA TC-1と春の樹木達その2

今の時期、木々の梢は本当に美しい。

葉っぱがなくてもMINOLTA TC-1は美しく撮ってくれるけれども、今頃は本当に美しい。まあ、普通に、植物とか木に興味がなかったら、樹木だけの写真とか困っちゃう気もするけれども、捨てられないのだよねえ。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:フォトショップ エル ヴィエント













説明を追加

2018/04/16

MINOLTA TC-1と春の樹木

樹木が美しく見える。

腕ではない、カメラのおかげだろう。もちろん、春が木々を美しくみせているということもあるだろう。だが、これからは草木との戦いの日々でもある。冬には見えていたビール箱の腰掛けがすでに埋もれてまったく見えなくなっている。


MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店







SIGMA BFとSIGMA 20-200mm F3.5-6.3 DGと20mmと広角端で撮った長門深川廃寺跡方向を見上げる

太陽も入っていた。 写真では光の塊になってしまったけれど。20mmはなかなか楽しい。Lumix 18-40 F4.5-6.3なども使ってきたのだけれど、やはり小さくないレンズは気合を入れて使わざるを得ないので撮る気構えのようなものも異なってくる気がする。気のせいだろうけれど。何度...