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2026/08/06

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと塀の上で見かけた子猫

奥の家の子猫のようだ。

早朝の散歩の時に見かけた。物怖じしない子猫でVitorox AF 28mm F4.5の最短撮影距離に近いところまで近づいても全然平気そうだった。他に親猫と兄弟猫を見かける。いつまでも元気でいてほしいものだ。今日は用事などでSIGMA BFで撮影する時間が撮れなかったので、過去に撮った写真から引っ張り出してみた。風景写真はもう撮り過ぎて自分でもどれが良いのかまったくわからなくなってきたので、子猫にしてみた。28mmは猫写真にはまったく適していないレンズだとは思うが、あるレンズで撮るしかないのも写真だ。いつでもつけて持ち歩く気になるレンズということなのだろう。



2026/07/18

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと段ボール2個重ねて電気カーペットを置いた上でくつろぐはなみるくさん

物置的に荷物が置かれた結構暑い部屋でくつろぐはなみるくさんだ。

以前は襖代わりに布を垂らした押入れとかでくつろいでいたけれど今は一人ここで1日寝たりぼーっと過ごしたりしているようだ。僕がカメラを持って写真を撮りに来ても、眠気が勝っているのかあまり嫌な顔はしなかった。この写真は完全に自然光だけで撮ったものだ。シャッタースピードもオートで撮ったので1/40で結構きびしいけれど、昨今は慣れたのかまあいいやという気になっている。ISO感度は4000なのでまあそんなものだろう。もちろん、もっと見やすく撮ったり加工したりすることもできるけれど、僕は基本SIGMA BFでは撮ったら撮りっぱなしをモットーとしているのでやる気はない。たまにあまりに色味が違っていて変えてしまうことはないではないけれど。



2026/06/25

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと机の上のはなみるくさん

今日は写真を撮る機会がなかったので過去に撮ったものからだ。

今朝もはなみるくさんを撮ったのだけれど、それよりもこちらの方が気に入ったのでこちらを紹介する。この写真は6月18日に撮ったものだ。シャッタースピードを1/250に変えただけでオートで撮ったものだ。絞りはf/4なのでかなり被写界深度は浅い。照明は普通のLEDだけだ。液晶ディスプレーが背後で光ってはいある。はなみるくさんはかなり目力のある写真となった。



2026/06/21

NORITA 66と中間リングをつけて撮ったはなみるくさん

ただ中間リングをつけて拡大写真を撮ったというだけだ。

開放で撮っているため被写界深度はとても浅く、右目のあたりにしかない。そのため、ほとんどがボケボケになっている。せめてヒゲくらいはピキッとしたかったところではあるけれど。NORITA 66は中判一眼レフカメラにしてはそれなりの重量だけれど、やっぱり重たいことは重たいので案外手振れはしない。PENTAX 67のようにシャッターを切ったあとのミラーショックでカメラが振動したりすることはほとんどないので、あまり手振れは気にしなくてよいカメラだ。NORITA 66で撮った写真が手振れしていたりボケていたら、それはNORITA 66のせいではなくて撮った人の腕の問題となる。つまり僕の腕がヘボいということだ。他の部分はともかく眠そうなはなみるくさんを無理やり撮った写真なので、眠そうな猫が写っているのでそれなりに満足はしている。

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雨。保護した子猫は食欲もなく動きも悪く鳴き声も小さい。最悪の状況を予測せざるを得ない。なるべく苦しくないように過ごさせるだけだ。右脚の膝はあいかわらず痛いけれど、多少慣れてきたかもしれない。DAZNでワールドカップを朝からつまみ食いのように見ながら、艦これのウィークリーやマンスリーを淡々とこなす。気分転換にカミサンとカワパンに車で出かけ、おもに昼食用のパンをやまほど購入して帰宅した。終末の我が家の一番の楽しみかもしれない。帰宅後、駐車場の周囲の風景などをSIGMA BF、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーで撮った。日本対チュニジアを地上波でぼーっと見る。4-0の完勝。こんな安心して見ていられる代表は初めて見た気がする。伊藤のスタメン、後藤の交代出場という元磐田選手の活躍に歓喜。

NORITA 66, NORITAR 80mm F2, No. 1 0.2 ring, f/2.0, 1/30, 2026/05/24 20:45, KODAK PORTRA 400, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2026/06/19

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと我が家の駐車場にいた生後1か月くらいの子猫

その後、うんちはしたが食欲はあまりないようだ。

今朝方、我が家の駐車場の藪の中にいた赤ちゃん猫だ。駐車場で元気に鳴いていた。まったくの単独で自力で這ってきたようだ。捕まえようとしたら結構元気で噛まれた。獣医に連れて行くときはさんざん鳴いていたがその後段ボール箱の中で大人しくなった。何度か覗いたが目を開けている時が多かった。今後どうなるかはまったくわからないけれど、元気になってほしいものだ。シャッタースピードを1/250に固定してあとはオートで撮った。あまり負担にかけたくないということで気に入った写真は撮ることができなかったが、写真はあきらめた。



2026/06/12

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと机の上に座ったはなみるくさん

珍しくはなみるくさんが机の上に座ったのでシャッターチャンス! ということで撮った。

普段、はなみるくさんはあまりカメラで撮られることが好きではないようだ。今日はひさしぶりに机の上に座ったのでSIGMA BFで撮った。SIGMA BFは今どき手振れ補正がないので屋内では1/250くらいにシャッタースピードを変えて撮るのだけれど、この写真は1/40で撮ったものだ。オートだ。拡大すると細かな手振れは感じられるけれど、迫力でこれにしてみた。屋内灯を消したり色々やってみたけれど、この写真が一番好みだった。今日は萩に行ったわけだけれど、主目的が病院に行くことだったので、やはりそういったときは写真は結構おざなりになってしまう。撮った写真もおもしろくはないものばかりとなった。



2026/05/23

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと暗い仏壇の間で陽光の方へ振り返るはなみるくさん

シャッタースピードを1/250にして撮った1枚だ。

カメラ本体にももちろんレンズにも手振れ補正はないので、シャッタースピードだけを1/250にして撮ったものだ。外は曇り空でかなり暗い照明のない自然光だけの室内だったので、手振れさせないことだけを考えた。フィルムカメラだったらがっちりホールドして無理やり1/8とかでも撮ったりするのだけれど、デジタルカメラの場合、細かな振動まで写り込んでしまうのでシャッタースピードを上げるのが僕のような下手くそだと現実的な解決方法だ。



2026/05/15

SIGMA BFとLumix S 18-40mm F4.5-6.3チタンゴールドと押し入れで寝ていたところを起こされてしまったはなみるくさん

押入れで寝ていたところを無理やり撮ったはなみるくさんだ。

押し入れはカーテンで仕切られているだけだが、背後にカーテンがあってかなり暗い中で撮っている。SIGMA BFにLumix S 18-40mmレンズをつけてはなみるくさんを撮った。Youtube動画でLumix S 40mm F2の作例を見ていて、ひさしぶりに使ってみる気になった。もちろん、単焦点レンズとズームレンズでは能力も特性も異なっているだろうけれど、気分で使ってみたくなったので、試しに押し入れで寝ているはなみるくさんを撮ったら思ったよりも気に入った写真となった。日頃、APS-CレンズのLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. の解像度に慣れすぎているのでその差異は明白に感じる。なぜか露出は-1.7してあったがそれを+1.0してある。まったく無駄なことをしてしまった。もっと明るくもできるだろうけれど、かなりひどい写真になると思うので雰囲気だけでもとこんな感じにしてみた。SIGMA BF用の次のレンズをなんにするかは結構悩みどころだ。レンズの色がシルバーかどうかはともかく、あまりデカいレンズにする気にはなれないのでかなり悩む。



2026/04/25

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと困った時のはなみるくさん、何度目か

今日撮った写真に気に入った写真がなかったので、数日前に撮ったはなみるくさんを紹介する。

1週間前にLEDと自然光が窓から入る場所で撮った1枚だ。グランドピアノが置いてあるので我が家ではピアノ部屋と言っている。はなみるくさんが安っぽいカーペットの上に寝転んでくつろいでいたので、思わず撮った1枚だ。こういった写真の場合は、他のレンズで撮ることが多いのだけれど、レンズを付け替えていたらはなみるくさんがどこかへ行ってしまう気がしたのでそのまま撮ったものだ。あまり近寄るとやはり迷惑がってどこかへ行ってしまう場合が多いので、このくらいまでだったら大丈夫だろうというあたりで撮ったものだ。上に窓があり外の風景を見ることができる。下側にピアノがある。はなみるくさんは季節や天候や飽きたかどうかなどでくつろぐ場所が、ちょっとずつ変わっているようだ。



2026/04/23

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと困った時のはなみるくさん

今日は外出をしなかったのでまったく写真を撮らなかった。

ひさしぶりに昼間、近くにはなみるくさんがいたので接近して撮らせてもらった。多くの場合、カメラで撮ろうとするとなぜか嫌がって顔をそらす場合が多いのだけれど、今日はジッと見つめられた。近すぎてピントが目ではなくて目と目の間に合ってしまった気がするけれど、まあいい。昨今は、ついついはなおばさんと言ってしまうこともあるけれど、そういった貫禄が出る歳になったと感じる。写真を何枚か撮ったら、この後はまた押し入れの布団の間に潜り込んでしまった。



2026/02/17

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーとエアコンの温風をあたりながら箪笥の上のいつもの場所でくつろぐはなみるくさん

はなみるくさんがかわいかったので思わず撮った1枚だ。

LEDのライトが1灯だけ灯ったさほど条件のよくないライティングだったが、それなりにはなみるくさんの魅力を引き出せる写真となった。背後のエアコンは、本来は造り付けの本棚の中に収まる物を使っていたのだけれど、壊れてしまったので取り替えたのだけれどサイズが大きくて内蔵できず出っ張るようになった。書籍はほぼ引っ越してきた14年近く前に適当に放り込んだままに近い。左のドアは本来襖だったのだけれど、はなみるくさんがすべて完璧に破壊しつくしたので木の引き戸に変えた。はなみるくさんは多くの時間、エアコンの送風口に近い箪笥の上に置かれた手製の座布団カバーをつけた座布団の上で寝たり、くつろいだりしている。



2026/01/13

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと道路を堂々と歩く猫

僕に気づいてもまったくあわてる様子がなく堂々と歩いていた。

飼い猫か地域猫か野良猫かはわからない。人をあまり恐れていないように見えたことから飼い猫だったのかもしれない。道路を渡って左の電柱のあたりまで行った後斜め前方に向きを変えて歩いていった。このあたりでは初めて見かけた猫だけれど、ちょっとずれた通りでは何度か見たことがあるので、それなりにいるのだろう。奥に美祢線、山陰線の線路がある。左側にちょっと歩くと長門市駅だ。



2025/12/29

SIGMA BFとPERGEAR 35mm F1.4シルバーと寝ぼけ顔のはなみるくさん

困った時のはなみるくさんである。

カミサンには怖いということであまり評判が良くない写真だ。眠っていたところをちょっとゆすって薄めを開けたはなみるくさんである。このあとまたすぐに眠りについた。F1.4という明るいレンズではあるが、開放だとさすがに被写界深度がかなり浅くてこれはF4に絞ったと思う。それでもまだまだ被写界深度は浅いけれど。手ブレが怖くてシャッタースピードは1/250に固定してある。ほぼ寄れる限界まで寄った1枚だ。写真を拡大すると意外なシャープさがわかる。



2025/11/10

PERKEO Eと陽の入る廊下でカーテン越しにたたずむはなみるくさん

光に向けて撮っているので光漏れも結構ひどい。

カーテン越しに日向ぼっこをしているはなみるくさんだ。陽光が貴重な季節となってきた。はなみるくさんは、時間や日の差し方で昼間いる場所が変わる。この廊下か玄関の靴箱の上か僕が日中いることが多い部屋の布で仕切っただけの押し入れの中で寝ているかだ。大体、ここにいる時は半分寝ているかのようにぼーっとしている。

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晴れ。カミサンは朝から用事で出かけていて、12時に長崎ちゃんめんで待ち合わせをして一緒に昼食を食べた。長崎ちゃんめんは、山口県ローカルのチェーン店でチェーン店としてはかなりおいしいと思う。その後、僕は帰宅し、カミサンは別の用事で市街地の方へ残った。午後から僕は車でTreへ出かけコーヒーとスイーツを堪能した。SIGMA BFでスイーツやTreの周囲、PERKEO Eをちょっと撮った。PERKEO Eは、皮革用の筆付きペイントのブラックがきたので茶で塗った上に黒を塗ったら、下塗りの上に本塗りしたようにいい感じになった。怪我の功名のような気がする。後は、PERKEO Eの光漏れが修繕できていればいいのだけれど。

Voigtlander PERKEO E, VASKAR 1:4,5 80mm, 2025/10/30 11:03, f/8.0 1/100, KODAK GOLD 200現像:格安フィルム現像店 フラッシュ

2025/10/24

SIGMA BFとTTArtisan AF 75mm F2シルバーとソファーで香箱座りしかけているはなみるくさん

困った時のはなみるくさんである。

今日も散歩しながら結構な枚数写真を撮ったのだけれど、案外気に入ったショットはなかった。そのため、一昨日撮った写真から選んでみた。16時過だけれど屋内なのでさほど明るくはなく蛍光灯の光がかなり強い光源だった。ソファーの細やかな感じやピンと伸びたヒゲが魅力的だ。F値が4とのことでかなり被写界深度は浅い。いい悪いは別にしてかなりボケた写真になっている。レンズはオートでピントを合わせてくれるけれど、精度はそこそこなので過信し過ぎてもいけない。



2025/10/15

NORITA 66と日溜まりでのんびりしていたのに呼ばれて振り返ったはなみるくさん

陽光に半身をさらしていたはなみるくさんだ。

写真を撮るために読んだら振り返ってくれた。瞳孔がいかにも猫の目という感じで縦線で細待っている。f/5.6の中判なので被写界深度はかなり浅い。目と鼻とヒゲくらいにしかピントは合っていない。奥の赤いぼやけた棒は懐中電灯だ。右の白い四角は陽光が入り込んでいるところだ。このあたりははなみるくさんがかなり爪とぎをしているので、ボロボロになっている。陽光のおかげで目立たなくなって助かっている。

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晴れ。朝、車のカバーが風のためかボロボロになったことがわかった。また、購入しないといけない。Amazonを見たら去年の9月に購入したことがわかった。僕はめんどくさがり屋なので、屋外駐車でも車にカバーなんてかけたくはないのだけれど、カラスがワイパーを引っ張って破壊することがわかっているのでカバーをかけないわけにはいかない。カミサンが用事で出かけたのだけれど、昼食を一緒に食べようということで待ち合わせした書店の向かったがカミサンは遅れた。老眼になった僕はもう電書中心の読書生活なのだけれど、リアル書店にはもうちょっと行くべきかもしれない。センザキッチンの敷地内にある寿司・活魚料理千石で寿司を食べた。非常にうまかった。長門は魚はどこで食べてもうまいのだけれど、それは地物の話で本マグロとかがきちんとうまいというのは嬉しい。パン屋でパンを買い、センザキッチンでスイーツを購入した後、帰宅した。年はとりたくないと思ったのは、カミサン共々、カミサンの自転車が書店の自転車用駐車場に置いてあるのを思いだしたのは帰宅後だった。ちょっと家で落ち着いた後、書店までカミサンと車で行った。僕は自動販売機でアイスを購入した後、のんびり帰宅した。今の時期は窓を開けて車を走らせられるので、なかなか気分がいい。センザキッチンのデッキから、SIGMA BF、MINOLTA TC-1、KODAK ColorPlus 200で風景などを撮った。

NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/5.6, 1/125, 2025/10/05 11:30, KODAK PORTRA 400格安フィルム現像店 フラッシュ

2025/10/12

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと日溜まりのはなみるくさん

ボロボロの畳ははなみるくさんがやった結果である。

本来は障子があったのだけれど、はなみるくさんが子猫の頃に紙をボロボロにした結果、取り外して暮らしている。それなりに暖かい日和だったのだけれど、はなみるくさんは暖かい場所が大好きなのだということがよくわかった。見上げるはなみるくさんがかわいすぎて、紹介する気になった。



2025/10/05

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと日溜まりで振り返ったはなみるくさん

日溜まりが恋しい季節となった。

日溜まりで寝転ぶはなみるくさんが振り返った瞬間を撮った1枚だ。Normalで撮ったがRichに加工してみた。奥の赤い棒状の物は懐中電灯だ。畳ははなみるくさんの爪とぎでボロボロになっているが、見えないように撮ってみた。目で見た明暗差はこのくらいあったが、日光の当たっている部分はもう少し畳が見えたかもしれない。露出時間1/100、ISO感度400、F値f/4のために被写界深度はかなり浅い。



2025/09/20

SIGMA BFとPERGEAR 35mm F1.4シルバーと寝惚け顔のはなみるくさん

PERGEAR 35mm F1.4だとピントが合えばかなりシャープにもなる。

開放で撮ったと思うので被写界深度はかなり浅い。ヒゲもピンとしているし、瞳もほとんど見えないけれどキリッとしている。毛の感じもシャープさを感じさせるが、胴体なんかは当然もやっとしている。距離も最短で撮ったと思う。PERGEAR 35mm F1.4はたまに使いたくなるレンズだと言える。



2025/09/14

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと困った時のはなみるくさん

写真で気に入ったものがなかなかないので、以前撮った中から気に入ったはなみるくさんをお届けする。

8月21日に撮ったものだから僕の中では結構以前に撮ったものという印象だ。1/125というシャッタースピードなのでオートで撮ったものだろう。ヒゲがいい感じに撮れている。昨今のはなみるくさんは、なぜかかなり甘えるようになってきた。僕が2週間ほど入院する前は、触られるのも嫌がるような猫だったのだけれど、今は普通になでさせてくれるし、時にきままにすり寄ってくるようになった。僕は東京で入院してしまったので、カミサンもその間東京でホテル住まいしていた。食餌だけは人に頼んでお願いしていたのだけれど、よほど孤独を感じたのか飼い主に対する態度も結構あらためたような気がする。病気から帰ってきたときも思ったのだけれど、先に死ねないなあという思いを強くしている。



SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと塀の上で見かけた子猫

奥の家の子猫のようだ。 早朝の散歩の時に見かけた。物怖じしない子猫でVitorox AF 28mm F4.5の最短撮影距離に近いところまで近づいても全然平気そうだった。他に親猫と兄弟猫を見かける。いつまでも元気でいてほしいものだ。今日は用事などでSIGMA BFで撮影する時間が撮...