ラベル eica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2026/05/08

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と近所の柿の木などに光が差した

雲間からわずかな光がこぼれた。

露出はうっかり-1.0したまま撮ったけれど、逆にそれが良かったようだ。家のすぐ近所を午前中に散歩開始した時にすぐに撮ったものだ。意図したものではなく、例によってなんとなく撮っただけの写真だけれど、撮った瞬間にこれだと思った。まあ、実際にはこれだと思っても後で見るとそんなでもないということもよくあることだけれど、この写真は予感通りだったようだ。たまたま雲間から陽光が差したことで絶妙な光がこぼれた。僕にはこういった写真を意図して撮ることはできない。偶然に期待するしかない。特に地面のわずかな明るさなんてどうやろうとしても、僕が意図して撮ることができるとは思えない。撮ったらたまたまそうなったというだけの写真だ。



2026/04/21

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと市道を通過する小串行きディーゼルカー

15時19分長門市駅発の小串行きだ。

このあたりは長門市駅を出てまだ間がないので速度は速くない。手前の線路は洪水の被害の結果、バス路線への転換ようやく決まった美祢線の線路なので二度とディーゼルカーが走ることはない。適当に撮ったので適当な写真になってしまった。シャッタースピード1/6,400ではさすがにスピード感などを出すことはできない。他にももっとディーゼルカーが大きく写った写真もあるのだけれど、踏切の雰囲気を紹介したくてあえて小さい写真にしてみた。大きなディーゼルカーが写っていてもスピード感がないのはまったく同じだしね。



SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと萩往還で見かけた高杉晋作、吉田松陰、久坂玄瑞の銅像

萩市ゆかりの人達なのだろう。 僕は奥州列藩同盟の方面で生まれたので幕末や明治維新への知識も興味も皆無だし、意図的にということではないけれど正直興味を持てなかった。萩市へ行くと明治維新押しがすごいので(他にほぼないとも言えるけれども)、僕としては興味がまったくないわけではないけれど...