ラベル 5mm F2.8 DG シルバーContemporary の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2026/11/01

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと我が家の駐車場から見た雲と薄い雲間から差す陽の光と林

散歩に出かける前に我が家の駐車場から見た空の雲だ。

雲間から漏れる光がいい感じだったので撮ろうと思ったものだ。目で見た印象はこれよりももうちょっと雲の影が明るかった気がするが、迫力が出たということでまあいいことにする。太陽は中央やや下あたりにあった気がする。このあたりは背後に田圃と我が家の駐車場と竹林、右手に畑、細くて雑草も生えて軽自動車でも入れなさそうな市道が広域農道まで続いている。



2026/09/08

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと小雨の中踏切を通過するディーゼルカー

長門市駅15時19分発小串駅行きキハ40系ディーゼルカーだ。

左の建物は長門市中央交流プラザという名称の旧中央公民館だ。ディーゼルカーを待っていたら雨が降ってきたので傘を差しながらの撮影となった。僕は基本的にSIGMA BFではレンズにフードを付けないことにしているのだけれど、さすがに雨の日はちょっとだけ後悔する。雨混じりの曇り空なのであまりメリハリのない写真となった。目で見た印象に近づけたいのであれば、露出は下げるべきかもしれない。ピントはディーゼルカーに合っている気がするがどうだろうか。



2026/01/09

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと日陰になった旧国道

旧国道沿いの風景だ。

犬の散歩や散歩している人達や立ち話している人達も写っている。夕暮れに見えるがまだまだ時間は15時になったばかりだ。色味がおもしろいが目で見た印象とは少し違った気がする。人の目にはもうちょっと明るかった気がする。左の田圃はいまだに田植えがされている。今年も田植えを期待したい。この道路沿いの家にも空き家はあるがさほど多くはない。



SIGMA BFとSIGMA 20-200mm F3.5-6.3 DGと20mmの広角端で撮ったカフェストラグルの紅葉してきた壁のツタの葉

こういった写真は20mmでなければ無理だ。 僕が常用している28mmでも撮ることはできなかった。世界には20mmでなければ撮ることができない写真があるのだと気付かされる。なぜなら背後には塀があってこれ以上一歩も下がることができないからだ。カフェストラグルのツタの葉の覆った壁を撮る...