2018/11/07

Perkeo IIとモノクロの飛翔するおそらくトビ

もはやどこで撮ったかの記憶がない。

こういうことになるから、いつも記録をつけろと自分で思うわけだが、めんどくささでつい忘れてしまう。トビは中央上方にいる。遠くからだとゴミかなにかのようにしか観えないが間違いなく鳥だ。本当はいまとなっては種類まではわからないけれども、カラスにしては高度が高すぎるし、タカ科の鳥でこのあたりで一般的なのはトビなのでおそらくトビだと思う。

雲の雰囲気もいい感じだ(誰も言ってくれないので自画自賛)。

Perkeo II前期型, ネオパン100 ACROS (120), 現像:山本写真機店経由不明、スキャン:山本写真機店

0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...