2026/03/14

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと萩往還道路近くの路地

明暗差がおもしろいと思って撮った1枚だ。

SIGMA BFの液晶ディスプレイだともうちょっと美しく見えたのだけれどなかなか難しいところだ。 Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーは、なかなか撮る気になるレンズだ。それは僕の場合なんといっても小さいこと、画角が35mm換算29mmでそれなりに広角なことによる。室内などでも撮って見たが、さすがに45mmとは雲泥の差で撮りやすい。とはいっても、まだまだ癖に慣れていないし、撮り味的なものもほとんど理解してはいない。今はただ楽しいからパシャパシャ撮っていて、結構無駄に撮っているという気がしている。まあ、楽しいからいいのだけれど。



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SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...