夏空がすごくて撮りたかったが、気がついたらこんな風景ばかり撮っていた。
駐車場から降りていく二人がスマートフォンで動画を撮っていたようだけれど、その片割れがシルエットで写っている。夏の日差しは濃くきつい。長門湯本温泉の数ある欠点の一つが、宿泊客以外は有料駐車場に車を停めないといけないことだろう。有料駐車場に車を停めることが必須なんて、地元の人なんかまず行く気にはならないのではないかと思う。平日、昼間にやっているショップもまた少ない。もちろん、客の少なさゆえではあるだろうけれど、ますます平日は阻害されるのではないかという気がする。
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