2019/05/26

KONICA HEXARと湯本温泉高所からの工事現場などの眺め

湯本温泉では再開発中だけれど、外湯が2ヶ所共に解体されるなどあまり地元や観光客に配慮した計画には思えない。もちろん、地元用には安価で既存の温泉施設を使えるなどの優遇処置もあるけれど、新しい外湯ができあがるまで、普通は既存の施設は残すんじゃないだろうか。老朽化とかの問題の可能性もあるけれど。

湯本温泉では温泉旅館の高所階を除くと、あまり高いところから見下ろす風景は撮れない気がする。温泉全体だとどうなんだろう。山の中だと逆に樹木が生い茂っていたりするからなあ。

 ●

ARAX-60で何枚か。日常的に持ち運ぶには、ARAX-60のセットは、ちょっとでかすぎて重すぎる気がする。



KONICA HEXAR, PORTRA 160, 現像:桜カメラ


0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...