2026/03/13

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと電柱で作業中の人達。

カミサンの用事が終わらなかったので待っていた時に撮った風景だ。

太陽が雲間から覗きちょっとだけ光が差した。晩冬ないしは初夏の青い空もいい。作業中の人達をあわてて撮ったので色々不備はある。Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーのレンズは、SIGMA BFの液晶ディスプレイで10倍くらいに拡大してみるとちょっとぼやっとしたところがあるが、実際の写真を拡大してもあまりそんな風には感じない。まだまだ癖なども全然わからないけれど、画角を含めて結構使い勝手がよい。ただ、レンズは中古で入手したものなので、Leica製のレンズキャップは付属しておらず、プロテクトフィルターに偽物Leicaの被せ式のレンズキャップをつけるという方法だ。銀色のレンズキャップは似合うといえば似合うのかもしれないが、もうちょっと高さがない方がいい気がしないでもない。うーん、どうしよう。



0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと雑草に被われた墓石

知人がボランティアで雑草を年に何回か刈っている。 すでに誰が埋葬されているかもわからず、誰も管理していない墓石がいくつも残されている。近所の知人が年に何回か雑草を刈っているだけだ。雨が降ったりやんだりの比較的陰鬱な空だったが、深い緑の雑草がなかなかいい雰囲気に見えている。この墓石...