カミサンの用事が終わらなかったので待っていた時に撮った風景だ。
太陽が雲間から覗きちょっとだけ光が差した。晩冬ないしは初夏の青い空もいい。作業中の人達をあわてて撮ったので色々不備はある。Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーのレンズは、SIGMA BFの液晶ディスプレイで10倍くらいに拡大してみるとちょっとぼやっとしたところがあるが、実際の写真を拡大してもあまりそんな風には感じない。まだまだ癖なども全然わからないけれど、画角を含めて結構使い勝手がよい。ただ、レンズは中古で入手したものなので、Leica製のレンズキャップは付属しておらず、プロテクトフィルターに偽物Leicaの被せ式のレンズキャップをつけるという方法だ。銀色のレンズキャップは似合うといえば似合うのかもしれないが、もうちょっと高さがない方がいい気がしないでもない。うーん、どうしよう。
0 件のコメント:
コメントを投稿