2018/05/12

MINOLTA TC-1と初夏の木樹

個人的には冬との差異が興味深い。

ただ、おもしろいと思ってくれる人がいるのかどうかはちょっとだけ気になる。僕自身には樹木への興味というのは正直言ってまったくない。個々の木樹の名前さえろくに知らない。ただ、初夏の緑は美しいなあと思うだけだ。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店
















2018/05/11

MINOLTA TC-1と9ヶ月を過ぎた子猫

例によって寝ている写真ばかりである。

動きがある時は、写真なんか撮っている暇はない、という感じなのでしょうがない。デジカメとかで動画撮っていいのを切り抜くとかしないと無理な感じ。いや、本当は言い訳だ。単純に腕が伴っていないだけである。そんなことはわかっているのだ。ただ、あんまり寄れずにレンズも結構暗いMINOLTA TC-1であんまり向いていないのも確かなことではある。いや、でもやっぱり腕だな。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店








2018/05/10

MINOLTA TC-1と長門市のおもに地場っぽいカフェとかレストランとか。

比較的気に入った店ばかりだ。

比較的よく行く所が多い。ハンバーグレストランノンタは初めて行ったがなかなかおいしかった。道の駅やチェーン店のレストランとは異なって、おいしいのに比較的混雑していない店が多い。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店。カフェ360

キッチンアンドカフェ ノンタ。おもにハンバーグのレストラン。

煮込みハンバーグはおいしかった。ちょっと手ブレしているが他に適当な写真がない orz

cafe&pottery 音の川の上のテラス。

風が強く日差しが強いのに寒かった。

2018/05/09

MINOLTA TC-1と続々……々、長門の風景

何気ない風景を意図なく適当に思いつきで撮っているだけだ。

まったくテーマも意図もない。しいていえばなんとなく気になる風景だなあ、という感情が沸いた時に撮っているだけのものだ。見慣れた風景なだけに僕にはすでに愛着があるが、長門に興味のない人にとってみたら、どうでもいい風景なんだと思う。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店















2018/05/04

MINOLTA TC-1とコンデジが欲しい病

ひさしぶりにデジタルカメラが欲しくなっている。

MINOLTA TC-1を4ヶ月近く使いとても気に入ったことで逆にというか、なんというか、デジタルカメラのいわゆる高級コンデジが欲しくなっている。機種で言えばいまさらだけれどDSC-RX100M5かなあ。

MINOLTA TC-1を気に入れば気に入るほど、フラストレーションが溜まる時がある。当然のことながらフィルム感度は基本的に一定だし、モノクロとカラーを1枚毎に変えたりもできない。かといって複数のフィルムカメラを持てばいいかというと、それもいささか違う気がしてくる。もちろん、ある方が嬉しいことは確かだけれど。

 DSC-RX100M5なのは、以前DSC-RX100M2を使っていてとても気に入っていたからだ。泥水に水没させてダメにしてしまったけれど。やはり、撮りたいと思った時に、暗さとか気にせずにいつでも撮ることができ、一定のクオリティーで撮影できる、というのは本当にすばらしいと思う。

一方で電書で雑誌を読む機会が増えたのだけれど、そうなると10インチクラスのタブレットではものたりなくなってくる。iPad Pro 12.9インチが欲しくなってきている。現在の価格は両方共同じくらい。さすがにこの状況から新たなフィルムカメラをということもないだろうし(CONTAX T2がどこかにあるはずなので、それを探すのが先かもしれない)。一番の可能性は何も買わないな気もするけれどもどうなるか。

MINOLTA TC-1, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラ萩店。

2018/05/03

MINOLTA TC-1と落ち穂拾い的写真何度めか

個人的な嗜好に過ぎない。

まずは、それを明言しておく。僕はMINOLTA TC-1での撮影と現像、Webサイトへの掲載を趣味としているが、そのために撮影旅行をしたりすることはない。それ以前に何かを撮るためにどこかへ行くということもない。旅行行ったついでに撮るとか、ジュビロ磐田の試合を観にというか応援に行ったついでに撮るとか、どこかへ行ったついでに撮る、ということはあっても、写真撮影のためにどこかへ行くということはない。

自分でもなぜか、と思っていたが、作為というか意図的な何かが好みではない、ということなのだろうと思い至った。

題材にしても、そのために何かを意図して配置するとかってことが好みではない。さすがに、カフェで配置をある程度きちっとするとかてことはあるけれどもそれでも長時間かけたりはしない(そのためによくフレームが傾いていたりする)。

それはまったくもって僕の個人的な嗜好というか、半分くらいはめんどくさいのが嫌いとかって理由によるのだと思う。いつの日か、写真旅行をやったりするのだろうか、とか考えたりもするが、ないな、と断言できる。






2018/05/01

MINOLTA TC-1とはなみるくさん(メス猫9ヶ月)の成長

例によってはなみるくさんである。

MINOLTA TC-1のレンズは結構暗いので僕の腕の問題もあって屋内で動く猫を撮るのはなかなかきびしい。必然的に静止した写真が多くなる。また、撮りためた写真なため、写真データを記載するのがめんどくさくなって省略した。









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SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと塀の上で見かけた子猫

奥の家の子猫のようだ。 早朝の散歩の時に見かけた。物怖じしない子猫でVitorox AF 28mm F4.5の最短撮影距離に近いところまで近づいても全然平気そうだった。他に親猫と兄弟猫を見かける。いつまでも元気でいてほしいものだ。今日は用事などでSIGMA BFで撮影する時間が撮...