2026/04/24

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと深川川の堰の起立したゲートと帰宅する小学生

小学生は写真を拡大しないとわからないだろう。

中央左側の砂州が崩れてグズグズになり崩されつつある。春になって堰のゲートが起立していた。田圃の取水のための処置なのだろうか。素人なのでしょせんは憶測である。何年か前に土木機材を入れて砂を完全に取り払っていたが、気づいたら砂州や土砂が堆積していた。またやがて土木機材が入って土砂を取り除くのだろう。このあたりには梅雨の時期にホタルが光る。アユの放流も行っている。いつまで続くのかはわからないけれど、人の営みと自然の変化が今は拮抗しているのかどうかもわからないけれど続いている。



0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーとセンザキッチンのデッキから見た巡視船おう

何度も撮った巡視船おおみだけれど、今後も撮り続けるのだろう。 ほぼ快晴で青い空、白い雲、深い青または緑色の海というシチュエーションで撮ってきたけれど、船を見るとついつい撮ってしまう。以前、体験入船で一度乗ったことがあるけれど、やはりもう1回くらい乗ってみたい。空の色はここまで青く...