2018/12/28

CANON Pと長門市駅とその周辺

小雨の日の撮影である。

雲が飛んでしまっている orz。正直、写真にしてみるとさほどおもしろい風景でもない。写真を撮っている時はディーゼルカーがいて、ちょっとテンションが高くなっていたのかも。僕はいわゆる鉄ちゃんじゃないし、知識も興味もさほどない。ただ、鉄道の車両がいると人やバスがいる時のように、勝手に脳内物語が生まれる時があって便利だな、という以上の意味はあまりない。車両の型番もどのくらいのペースなのかも、どのくらい赤字なのかも知らない。

ただ、それでもいてくれると嬉しいという程度には好きと言えば好きである。カメラの被写体としか観てないかというとそんなこともない。ただ、利便性が残念ながらかなり低く、生活への密着度は結構低かったりするだけだ。鉄道の移動自体は好きだったりする。本が読めるし、呑む気になればお酒も呑むことができる。寝て移動もできる。ただ、田舎だと本数が少なすぎるので時間がかかり過ぎるし、移動自体がかなり制限されてしまうので第一選択肢とならない場合が多すぎるのだ。



絶賛、シャドウバン継続中である。解除まで2週間程度かかるとかって話もあるので、もっと早く気づけよって感じ。











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