2018/07/31

CONTAX G1とびわの木

夕方、トイレから見えたびわの木の葉の色に心惹かれて撮ってみた。

夕方の雰囲気は正直よく出てはいないけれど、色使いなんかは結構おもしろい。ただそれだけの2点だけれど個人的には意外に気に入っている。まあ、見慣れた樹木が不思議に見えるということなので、見慣れていない方々の賛同を得られるとはちょっと思えないけれども。

※追記。タイトルを最初、MINOLTA TC-1とびわの木としていたけれど、もちろんこれはCONTAX G1の誤りである。夏の暑さのせい、ということにしておきましょう。

CONTAX G1, Planar 45mm f/2 T*, FUJICOLOR C200, 現像:カメラのキタムラチャチャタウン小倉店


0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...