2026/11/06

NORITA 66と音信川と原田屋旅館と警備員

何の警備員かは忘れた。護岸で工事をやっていた気がする。

そんな大掛かりなものではなく、交通誘導員または警備員が一人いるくらいだったと思う。落穂拾い的に紹介する。カフェ&ポタリー音の川床から撮ったものだ。すでに2ヶ月ほど前の写真となってしまった。すでにこの頃からNORITA 66のシャッター幕が穴が空いて壊れていたことがわかる。ピントもかなり甘い写真となった。背後の旅館はいまだに営業しているようだ。Youtubeで1年くらい前のだけれど原田屋旅館の宿泊レポを見たことがある。長門湯本温泉の旅館は現在12軒(大谷山荘は別に高級旅館の別邸音信がある)が営業しているようだ。バブル期には20から25軒の旅館があったそうなのでほぼ半減とは言える。今後、人口減少時代にどうなっていくのかは興味深いところではあるが、身近な温泉なので見守っていきたい。

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昨晩はカミサンの合唱の送迎でルネッサながとへ行った。SIGMA BF、SIGMA 20–200mm F3.5–6.3 DGでルネッサながとの中を撮ったりした。今日は曇り時々晴れ。艦これのルーティーンをやった後、カミサンと散歩。野菜無人販売所で大根の葉っぱを購入したら、近くに栽培している方がいてちょっとご挨拶をした。向陽小学校前から国道へ折れ、セブン-イレブンでサンドイッチやおにぎりの昼食を購入後、ゆめマートで色々購入した後帰宅した。午後から車でカフェストラグルへ行った。のんびり電書を読みながら過ごした。SIGMA BF、SIGMA 20–200mm F3.5–6.3 DGで散歩中の風景やカフェストラグルの店内、ツタの生えた外観、みすゞ通りなどを撮った。

NORITA 66, NORITAR 80mm F2, f/8.0 1/125, 2026/09/10 14:10, KODAK GOLD 200, 格安フィルム現像店 フラッシュ

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SIGMA BFとSIGMA 20-200mm F3.5-6.3 DGと20mmの広角端で撮ったカフェストラグルの紅葉してきた壁のツタの葉

こういった写真は20mmでなければ無理だ。 僕が常用している28mmでも撮ることはできなかった。世界には20mmでなければ撮ることができない写真があるのだと気付かされる。なぜなら背後には塀があってこれ以上一歩も下がることができないからだ。カフェストラグルのツタの葉の覆った壁を撮る...