2026/09/11

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーとおそらく病院の廃屋

しばらくぶりに見たらツタなどに被われて大変なことになっていた。

なぜか近くで子猫が2匹のんびり過ごしていた。飼い猫か野良猫なのかもよくわからない。人への用心が少したりない気もするので飼い猫なのかもしれない。植物の侵食が激しくて春とはかなり異なった印象となった。これらの廃屋群は再開発されることもリニューアルされることもなくこのまま腐ちていくのだろう。SIGMA BFの底面のゴムっぽい部分がまた剥がれかけている。以前も剥がれかけたことがあって、その時はType C接続ができなくなった修理のついでに直したのだけれど、我が家の時に暑すぎる環境が害をなしたのかもしれない。



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