2026/07/30

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと太陽が山陰から昇った

Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDの弱点も出ている。

太陽が山陰から昇ってすぐくらいの風景だ。今朝の6時11分に撮影したものだ。逆光だとフレアやゴーストが出やすい。また、レンズの前が八角形に切られているせいか、そういった形でフレアが出やすい。太陽を太陽っぽく見せるにはかなり露出を下げないとだめだろう。デジタルカメラでは、太陽と風景を同時に形ある風に見せるのはかなり難しいと感じる。奥は田植えがされた田圃だが、手前は残念ながら耕作放棄地で生えているのは雑草だ。Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDでは逆光を撮るとそれなりに効果がある風の写真になったりもする。今日は気に入った写真が多くてかなり迷った。



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