2026/07/31

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと仙崎の光が差し込む路地

奥がさわやか海岸へつながっている。

何度も撮った風景ではあるけれど、ついつい撮りたくなってしまう。特に28mmという画角はこういった路地を切り取って見せるのに、手頃な画角だと感じる。日差しはそれなりに強かったが、薄雲もかかっていた。明暗差かなりあるところで、比較的デジタルカメラだと苦手な露出だという気がする。ちょっとしたスナップにはなかなか適したレンズだといえる。ただ、距離を無限にとりたいときとかは、すなおにはなかなかとれないような気もする。



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SIGMA BFとLumix S 18-40mm F4.5-6.3チタンゴールドと坂道の長門深川廃寺跡方向を見上げる

ひさしぶりにLumix S 18-40mm F4.5-6.3チタンゴールドを使ったが18mmはかなり楽しかった。 Youtube動画でたまたまLumix S 18-40mm F4.5-6.3の動画を見たのでなんとなくこのレンズを取り付けて持ち出してしまった。使ってみると18mmの...