2026/07/31

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと仙崎の光が差し込む路地

奥がさわやか海岸へつながっている。

何度も撮った風景ではあるけれど、ついつい撮りたくなってしまう。特に28mmという画角はこういった路地を切り取って見せるのに、手頃な画角だと感じる。日差しはそれなりに強かったが、薄雲もかかっていた。明暗差かなりあるところで、比較的デジタルカメラだと苦手な露出だという気がする。ちょっとしたスナップにはなかなか適したレンズだといえる。ただ、距離を無限にとりたいときとかは、すなおにはなかなかとれないような気もする。



0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと朝露の落ちた稲の葉

拡大しないと朝露は見えない。 思わずトリミングしたくなったけれど、僕は基本的に撮ったら撮りっぱなしの人なので雰囲気で光が入ったこれにしてみた。朝日は昇ってそこそこ時間が過ぎている。すでにマジックアワーはほぼ終わったと言える頃合いだ。陽光が照ってはいるけれど、まだそれほど暑くはない...