露出は手前には合っていない。
シルエット風の植物もおもしろいかということで紹介する気になった。絞り値F4とのことで背景はボケている。シャッタースピードは1/3200、ISO感度400と黄砂に覆われたとはいえ、晴天下ではこんなものなのだろうか。手前の植物でもピントが合っているのはかなり限られた範囲であることがわかる。まあいい。黄砂で覆われた青空の薄い水色と植物の色味の対比がおもしろかったので撮ったのだと思う。目で見た印象は違っていたとは思うが正直もう覚えてはいない。
MINOLTA TC-1を中古で衝動買いした結果、写真を公開できるブログが欲しくなって開設しました。20年ぶりくらいにフィルムカメラで撮る初心者のブログです。
I bought MINOLTA TC-1 in second hand. This is a blog for me to publish photos.
こういった写真は20mmでなければ無理だ。 僕が常用している28mmでも撮ることはできなかった。世界には20mmでなければ撮ることができない写真があるのだと気付かされる。なぜなら背後には塀があってこれ以上一歩も下がることができないからだ。カフェストラグルのツタの葉の覆った壁を撮る...
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