2026/08/21

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーとセンザキッチンの駐車場から見た夏の白い雲と仙崎湾、巡視船おおみ、石灰のベルトコンベアーの船への積み出し口

カフェストラグルの駐車場で見た雲がいい感じだったので、海が見えるところまで移動して撮った。

海だと海に負けてそのままだと雲の輝きが減るようだ。カフェストラグルの駐車場で見た雲はもっと白く輝いていた。ひさしぶりにLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーで撮ったのは、Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDとの簡単な比較でほぼ同じ構図でカフェストラグル店内やアイスティーの器、ツタの葉で被われた外観などを撮った結果、シャープさではViltrox AF 28mm F4.5が勝る気がするけれど、色味とか微妙な味わいは、どうも僕はLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーの方が好きな気がしてその後のスナップは、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーで撮ることにした結果だ。レンズキャップがなくてギミックで撮ることができる点や、オートフォーカスのしやすさなどはViltrox AF 28mm F4.5の方がいい気がするけれど、結構周辺減光が目立つことなどはなかなかきびしい点だろう。まあ、安価なレンズだし、そんな極端に違うわけでもないので、新たに買うんだったらまずViltrox AF 28mm F4.5だろうけれど、すでに両方持っているとなると案外、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーかもしれない。明日からどちらを使うのか、まだ僕にもよくわからないけれど。



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