2026/03/31

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと灰色の空が写る四角いカーブミラーと電柱と電線など

曇った空とカーブミラーに写る空を撮ってみた。

カーブミラーの右側はやや明るく写ってはいるけれど、肉眼で見た感じだとそこまで差があったとは思えない。デジタルカメラのマジックの一つだろう。雲天が続いていて結構陰鬱な空だった。そんな中でわずかな明るさが増幅されて見ることができたのが、カーブミラーの中だけだったということなのだろうか。昨今の電柱には様々な各社の光ケーブルが取り付けられ、以前の電線と固定電話線だけだった時代とはすっかり様変わりして、賑やかというかうるさい。田舎の空も狭まっている気がする。



0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと太陽が山陰から昇った

Viltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDの弱点も出ている。 太陽が山陰から昇ってすぐくらいの風景だ。今朝の6時11分に撮影したものだ。逆光だとフレアやゴーストが出やすい。また、レンズの前が八角形に切られているせいか、そういった形でフレアが出やすい。...