2026/03/02

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーとPM2.5でけぶる草添山などと板持川の崖の上の市道

何度も様々なカメラで撮った風景だ。

PM2.5でぼやっとするのも写真で撮るとなんというかそれらしい風景に見えるのがある意味とても腹立たしい。時に目がショボショボしてしまうし。ついつい見かけるたびに撮ってしまう。下水のマンホールやかる金属などがとても興味深い。伸びすぎた竹林も不思議な味わいがある。この狭い道路も一通ではなくすれ違うためにまれに路地に車を突っ込んだりすることもある。電線と電柱も光ケーブルを通したことでゴミゴミしてしまっているが、それはそれで味わいもある。



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SIGMA BFとLumix S 18-40mm F4.5-6.3チタンゴールドとツタの葉に被われた電柱

近所の風景だ。 管理する人のいない空き家があるだけなのでこういった状況になった。年に一度くらいツタの幹が切断されて先が枯らされるくらいの管理が行われている程度だ。快晴だけれど周辺減光もさほど目立たない気がする。多少はあるけれど強く気になるほどではない。僕の近所の世界はすべてが雑草...