2026/01/29

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと初冬のカフェストラグルの紅葉が終わりつつ枯れてきた蔦の葉

昨年の11月28日に撮ったものだ。

すでに2ヶ月も前の写真となった。まだこの頃はかろうじて紅葉した葉っぱがほんの一部残っていたことがわかる。びっくりなのは、F値が2.8で開放なことだろう。オートで撮っている場合、開放で撮ることはかなり珍しいと感じる。露出時間が1/1600なのでどういった効果を狙ったものなのだろう。デジタルカメラは本当によくわからない。結構汚くなったこの時期の葉っぱも好きだ。紅葉の時期も青葉が茂った時期もいいけれど。



0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとSIGMA 20-200mm F3.5-6.3 DGと20mmの広角端で撮ったカフェストラグルの紅葉してきた壁のツタの葉

こういった写真は20mmでなければ無理だ。 僕が常用している28mmでも撮ることはできなかった。世界には20mmでなければ撮ることができない写真があるのだと気付かされる。なぜなら背後には塀があってこれ以上一歩も下がることができないからだ。カフェストラグルのツタの葉の覆った壁を撮る...