2025/05/16

SIGMA BFと夕方見る我が家の柿の木の葉っぱ

カミサンの夜の送迎の合間に撮った1枚だ。

18時45分頃に撮ったものだがまだ日は山陰に入ったばかりの頃で、目で見た感じはこんな感じだったように思う。露出補正をかけないとかなり明るく感じたので、デジタルカメラの使い方として正しいかどうかは知識不足で知らないけれど-3.0で撮ったものだ。手ブレ補正のないカメラでシャッタースピードというか露出時間が1/40というのは正直どうかと思うし、拡大すると手ブレというか被写界深度が浅いことがわかるけれど色味が好みになったのでまあいいかと紹介する気になった。他にも夜のルネッサながとを外からとか中で撮った写真とかあるのだけれど、なかなか気に入った写真にするのは遠いと思わせてくれるだけだ。



0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとSIGMA 20-200mm F3.5-6.3 DGと20mmの広角端で撮ったカフェストラグルの紅葉してきた壁のツタの葉

こういった写真は20mmでなければ無理だ。 僕が常用している28mmでも撮ることはできなかった。世界には20mmでなければ撮ることができない写真があるのだと気付かされる。なぜなら背後には塀があってこれ以上一歩も下がることができないからだ。カフェストラグルのツタの葉の覆った壁を撮る...