2025/05/16

SIGMA BFと夕方見る我が家の柿の木の葉っぱ

カミサンの夜の送迎の合間に撮った1枚だ。

18時45分頃に撮ったものだがまだ日は山陰に入ったばかりの頃で、目で見た感じはこんな感じだったように思う。露出補正をかけないとかなり明るく感じたので、デジタルカメラの使い方として正しいかどうかは知識不足で知らないけれど-3.0で撮ったものだ。手ブレ補正のないカメラでシャッタースピードというか露出時間が1/40というのは正直どうかと思うし、拡大すると手ブレというか被写界深度が浅いことがわかるけれど色味が好みになったのでまあいいかと紹介する気になった。他にも夜のルネッサながとを外からとか中で撮った写真とかあるのだけれど、なかなか気に入った写真にするのは遠いと思わせてくれるだけだ。



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SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. と農道を抜けた先で見かけた電柱と白い雲と青い空と緑の山々と田起こしされていない田圃

見上げた青空と白い雲、電柱の組み合わせがすてきに見えたので撮った1枚だ。 初夏のような暑さの中歩いていて、農道を抜けて登路が終わりふと見上げた空と地上だ。道をまっすぐ行くと長門深川廃寺跡前を通る農道が続き、右へ行けば国道、旧美祢線の線路、左へ行けば広域農道に繋がっている。長門市街...