東の出入り口を見ている。
跨線橋の天井のラインに惹かれて撮ったものだとは思う。どれくらい外の風景が写るかとうことにも興味があったのだと思う。こういった明暗差がある被写体だとデジタルカメラは僕の腕だとなかなか大変だけれど、フィルムカメラというかCONTAX TVSのようなコンパクトカメラでもそれなりに暗所と明るい所で表現してくれる。この写真もほぼオートで撮りっぱなしだ。もちろん、ネガフィルムゆえのことでもあるのだろうけれど。歩行者と自転車を降りて押せば通ることができるが、自転車を押して通行しようという人はいないことはないがあまりおらず大体の人は自転車に乗ったまま移動している。実際問題、朝夕は知らないけれど日中人が大勢るということもないので、自転車に乗ったまま移動してもあまり問題になるとは思えない。
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快晴。カミサンが帯状疱疹かもということで予定を全部とっぱらって皮膚科のある病院に車で送迎した。お昼前に迎えに行ったが帯状疱疹かどうかは結局状況が早すぎる可能性もあってわからず薬を得ただけだった。これから1週間は経過観察することになるそうだ。その後、カミサンの用事で銀行を経由した後、センザキッチン内の千石へ移動し寿司を堪能した。センザキッチン内で餡餅を購入した後、カミサンを自転車の修理が終わったということで日出男商会に降ろしてから帰宅した。SIGMA BF、Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH.、Lumix S 18-40mm F4.5-6.3ではなみるくさんを撮ったりした。
| CONTAX TVS, Carl Zeiss Vario Sonnar 28-56mm F3.5-6.5 T*, 2026/04/14, FUJICOLOR 100, 現像:格安フィルム現像店 フラッシュ |
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