2026/04/10

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと芽や葉が出てきたカフェストラグルのツタ

ふと見上げたら葉っぱが枯れたと思っていたツタに緑が戻っていた。

もっとも前回カフェストラグルに行ったのが3月29日だったので、すでに2週間近く前のことだった。すっかり春である。カフェストラグルの外観は、そのうち葉っぱで被われ隙間がなくなっていく。そしてまた冬に枯れることになる。その季節ごとの変化をここ何年もずっと見続けてきたわけだし、様々なカメラで撮ってきたわけだけれど、勝手にツタに愛着を感じている。日々変わっていくツタをまた撮っていきたいものだ。



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