2025/12/26

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと小屋の解体が終わった後のショベルカー

12月20日に紹介した小屋の解体現場がこうなっていた。

床がコンクリート敷きなのにはびっくりだ。まったく小屋の片鱗もなくなっていたので異なった場所のように感じる。後は撤収くらいな気もするけれど奥の方も何かしたりするのかもしれない。僕は建設機械がなんとなく好きなのだけれど、知識はほぼない。この機械の正式名称さえ知らない。

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SIGMA BFを使いだして4ヶ月近く経ったけれど、変わらずほぼ毎日写真を撮り続けている。もちろん、無理に撮っているわけではないので、週一くらいでは撮らない日もある。普通はバックパックに放り込んで撮りたいという時に取り出して撮っていた。SIGMA BFにはハンドストラップしか取り付けていないのだけれど特に困ることはない。ハンドストラップで困らないのは、両手で持つ癖がついているからかもしれない。使い方としてはハンドストラップにさえ手を通さずにただ、両手で構えて撮っている。どうしても鞄から取り出すので、撮りたいと思ってからワンテンポ遅れてしまうということはあるかもしれないが。冬になったのでコートのポケットに入れてみようと思い立って入れたら入った。まあ、かなり小さいレンズといえる45mm F2.8だからっていうこともあるのだろうけれど、さほど無理なく入れることができた。これで鞄から取り出すよりはすばやく撮ることができそうだ。それでよりパンケーキレンズが欲しくなった。Leica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーをずっと買おうか迷っていたのだけれど、どんどん買えるレンズがなくなってさらに高額になってきている気がする。同じレンズのブラックの場合はさほど価格も在庫も変わって見えないので困ったものだ。本当にSIGMAがパンケーキレンズを出してくれることを期待するしかないのかもしれない。



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