2019/11/29

Tiara Zoomと大寧寺の墓

紅葉を観に行ったついでに撮ったものだ。

まったくの試写だけれど、写真はまあいいんじゃないかな、という感じだった。ただ、本来、僕は日付を記録、表示できるフィルムカメラが欲しかったのだけれど、肝心の日付が最初はきちんと表示されているのだけれど、コマ数が進むに従ってドットが減っていく感じが謎だ。また、液晶ディスプレイ自体、ドットが欠けているか薄くなっていて全部を見ることができない。標準では毎回フラッシュが自動で炊かれるので、それを切らないといけないわけだけれど、液晶が見にくいためできているかどうかがよくわからなかった。そのため、めんどくさくなってフラッシュはオートにしているのでかなり勝手に炊かれている。この写真でも炊いていると思う。ほとんどは広角端で撮った。これもそうだ。

 ●

PENTACON six TLとレンズセットを持ち出したけれど、カフェ音の川床から、工事しているユンボと川面の光を撮ったりしただけだった。

TIARA ZOOM, スーパーEBCフジノンズームレンズ28mm/F4.5-56mm/F7.5, KODAK GOLD 200, 現像:桜カメラ

0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーとバス停とベンチ

くたびれたベンチ好きなので撮るしかなかった。 バス便がどんどん減ってきていて片道12便しかない。もちろん、下関から通から行く便は1日、1、2便程度で青海島へ行くものも全部ではない。とはいっても、乗っていてもせいぜい数人程度なのでしかたのないことなのかもしれない。僕も下関に行くのに...