2018/11/27

CANON Pと雨上がりの秋の仙崎

こちらも気の迷いで落としてしまったCANON Pでの撮影だ。

付属していた50mm f1.8はカビカビでひどかったので、50mm f1.4で撮影した。夕暮れっぽいのだけれど、なんとなく本体かレンズもカビっぽい気がしないでもない orz まあ、味として撮るかメンテナンス出すしかないかあ。そこそこ安かったからまあしかたがないことだけれど。

ただ、描写なんかはさすがっぽい気もする。逆光はめちゃくちゃ弱そうだけれど。一応、外付けの純正露出計も付属していて針も動くけれど、これもスマートフォンのアプリで露出を測った。早く目で見て露出がわかるようになりたい。まあ、無理だろうけれど。

CANON P, 50mm f1.4, FUJIFILM記録用カラーフィルム100, 桜カメラ













野良猫さんだそうである。じっと人が出てくるのを待っていた。

こういった動作はペルケオIIで撮ることは不可能ではないが、かなり難しい。レンジファインダー万歳といったところか。








0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと農機具小屋にぶらさがった玉ねぎ

28mmの画角にちょっと飽きたので45mmを持ち出してみた。 早朝だったけれど曇り空だったので雰囲気はちょっと違っていたので28mmでも良かったかもしれない。ただ、もうちょっと寄って撮りたかったので45mmで正解かもしれない。玉ねぎを保存のために干してあるが根がついたままなので、...