2026/04/11

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと逆光の小河内公園グラウンドの広葉樹の新しい葉と絡まったツタ

雑草などは刈られていたのでツタも根本から切られているのかもしれない。

木の種類がわからずChatGPTにきいてみたら、エノキかムクノキではないかということだった。拡大するとシャープさにはかなり欠けるけれど、色味が好みなので紹介する気になった。空というか世界はPM2.5のせいでくすんでいた。四隅は周辺減光のようにも見えるけれど、あまり周辺減光がないという評判も読んだことがあるので実際のところは僕にはよくわからない。小河内公園グラウンドは、ちょっと見には城址のように見えるけれど、実際のところどうだったのか僕にはよくわからない。グラウンドのあるところから、結構な崖で見通すことができる。航空写真を見ると昭和36-39年だとグラウンドのあるあたりは高さはあるが田圃だったようだ。



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