2020/03/03

PENTACON six TLと人家

美祢線の線路近くに建っている。

旧道と美祢線に挟まれた地域に建っている。ちょうど2月28日に紹介したビルを撮った地点から180度振り返った方向だ。霞んでいるのは気候のせいではなく、レンズが逆光で雰囲気を出しているだけだ。残念なことに何度目かの安いレンズだけのことはある宣言をしなければならない。VOLGA-28、ましてPENTACON six TLの問題ではなく、僕が所有しているレンズ固有の問題だと思う。まあ、なんとなくそれっぽい感じなのでいいことにする。

 ●

使用しているPCというかMacの調子が悪くてなかなか更新も大変。次の機種をそろそろ考えないといけない気がしてきたが、Macで欲しい機種ってないんだよねえ。ただ、WindowsはOSが慣れていないしなあ。もちろん、使えないことはないけれど細かな使い勝手が慣れていないっていうか。データをどう保存するかにもかかわってくるしなあ。今はほとんど写真データだし。

新たなカメラが欲しくなってきたけれど、ただの気の迷いだろう。田舎住まいだとどうしても実機を触って選ぶということにはいかないので、よく知らないカメラだったりするとこんなにでかくて重いの、ってこともある。似たようなカメラばかり購入している気もするけれど、まあ、そういった方向に好みがあるんだろう。一応、135フィルム一眼レフカメラは買わないと決めてはいるけれど、欲しくなったりはする。落ちていたら拾っちゃうか、レベルだけれど。まあ、先にデジタルカメラを購入するべきだとも思うのだけれど、予算を含めてどうなるか。PCをどうするかもあるしな。
PENTACON six TL, VOLGA-28B 120mm F8, f/8, 1/60sec., 2020/02/10 14:33, KODAK Ektar 100現像:桜カメラ


0 件のコメント:

コメントを投稿

SIGMA BFとViltrox AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH EDと塀の上で見かけた子猫

奥の家の子猫のようだ。 早朝の散歩の時に見かけた。物怖じしない子猫でVitorox AF 28mm F4.5の最短撮影距離に近いところまで近づいても全然平気そうだった。他に親猫と兄弟猫を見かける。いつまでも元気でいてほしいものだ。今日は用事などでSIGMA BFで撮影する時間が撮...