2022/06/28

CONTAX TVSと跨線橋から眺めた田植えから少し経った水田

散歩の帰りに跨線橋から撮ったものだ。

国道と美祢線をまたぐ跨線橋から撮ったものだ。こういった高所から眺めはドローンとかを使わないとなかなか難しいと思う。田植えからやや日にちがたち、それでもまだ稲が伸び切っていない時期の一瞬で消えてしまう雰囲気がいい。水に写った樹木も美しい。快晴でないことが不思議な雰囲気になっている気がする。左に国道と美祢線が走り、中央は広域農道で萩に向かっている。田植えがされているだけでありがたい気分になってくる。街路樹はさほど手入れされていないので、地面のアスファルトを掘り返して大変なことになっていたりもする場所があったりする。

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カミサンと車でコメリに行った。買い物をして帰宅。艦これはラスボスに届くが火力がたりないか、潜水艦マスで撤退するかのいずれか。友軍艦隊を待ちたい気分になってくるが、ついついやってしまう。一番おしかったのラスボス戦で、70数ポイント残り。

CONTAX TVS, Carl Zeiss Vario Sonnar 28-56mm F3.5-6.5 T*, 2022/06/19, KODAK PORTRA 160, 現像:桜カメラ


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